11/29/2009

菅澤さんへの追伸

この間、東京大学・駒場の図書館で見た・・・

科学から、空想へ・・・

これでは、片手落ち、胡蝶の夢のごとく・・・

科学から、空想へ

空想から、科学へ


この循環こそ、カギです・・・


幽霊製造装置(実用新案申請検討中?)


バーチャルリアリティ、リアルバーチャリティ、光速ワープ、どろろんぱっ


幽霊の出来上がり、どろろんぱっ、一丁上がり・・・


1 件のコメント:

  1. 往復書簡

    青柳様。コメントバック有難うございました。
    「こっそり」のつもりでコメントさせていただいたので、青柳様のご対応に少し驚きましたが…青柳様のお言葉はどれも嬉しいものでした。

    まさに20世紀の物理学の巨人、アインシュタインにフォーカスをあてていただいたこともそのひとつです。
    人は物理を極めるとそういう言葉を発するようになれるのか?それとも物事を極められる人にその才能が与えられるのか?
    アインシュタインの言葉はどの言葉も“日常に突き刺さるもの”がありますね。

    それと、青柳様自身の追伸にも…
    「科学から空想へ、空想から科学へ…この循環こそカギ」まさに共感です。
    私も、いつの時代も、結局科学の軸は空想であって欲しいと思っています。その昔、「この星は太陽を回っているのかも?」「こうすれば空を飛べるはず?」の、空想がそうであったように。
    ビジネスや政治の循環に組み込まれずに…

    「もしすべての事に意味や役割があるのなら、我々は、この小さな惑星という生命体、共同体の、脳細胞の役割を担って生まれてきたのかも?」
    と私も空想しました。でも、私が言うと怪しい雰囲気が漂うのは、まだまだ自分の力不足を感じています。

    また機会がありましたら、色々とご教示いただければ幸いです。有難うございました。 知識工学研究所 菅澤

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