勝負に何の意味があるか?
世界一に何の意味があるか?
この辺りのギャグバージョンが「ギネスブック」である・・・
ギネスブックとは、馬鹿な人間をあざ笑っている証拠品である。
中身を確認したら判ると思う。
ギネスブックに登録されているのも世界一。
陸上競技などの世界一のタイムに何の意味があるか?
人の限界に挑戦? 何のため? 神に勝つため?
限界に挑戦することの意味や価値観を見直すべきだ・・・
どうせ、宇宙の遠い遠い場所に到達することは不可能! 神には勝てない・・・
ゴッドやアッラーやブラフマンや自然の摂理や宇宙の真理には勝てない・・・
何のために競い合って、勝負をつけるか?
人類の進化のため? 背景に、金儲けがあることには間違いなし。
だが、マネーはモンスター化して、エコロジー・システムやエコノミーシステムの崩壊を招きつつある・・・
そして、その結果として、人類が自滅した・・・ となるのでは?
青柳洋介
追伸:これは、Babylon Systemです。
The Babylon System will NEVER win the Divine System.
そして、Babylon Systemの強化方法として、パレートの80対20の法則が誤用された・・・
結果として、マネーがモンスター化し、生命の基盤であるエコロジーシステムおよびエコノミーシステムの崩壊を招きつつある・・・
A business that makes nothing but money is a poor kind of business.
-Henry Ford
金しか作らないビジネスは不毛な類のビジネスだ
- ヘンリー・フォード
金しか作らないビジネスは「あだ花」を咲かして枯れるのみ
- 青柳洋介



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