医師側には説明責任はある。
ただし、医師は神さまでないので、すべての病を治せるわけはない。
これは、「常識」です。
患者や患者の家族からすれば、医師は「神さま」と思いたいだろうが・・・
神さまではありません。「人」です。
そして、原則は
「病は患者が治すもの」
医師は患者の「支援者」でしかありえない。
よって、患者や家族と医師の信頼関係が最重要。それを前提にして、患者と医師が協力して、病を治す。
だと、思いますが・・・
青柳洋介
追伸:
医師に頼りすぎると、治る病も治らなかったりするのでは?
医師に過度の責任を押し付けると、医師は安全サイドを選択して、治る病も治らなかったりするのでは?
そして、医療行為にリスクはつきもの。医師は神さまではありません・・・
A business that makes nothing but money is a poor kind of business.
-Henry Ford
金しか作らないビジネスは不毛な類のビジネスだ
- ヘンリー・フォード
金しか作らないビジネスは「あだ花」を咲かして枯れるのみ
- 青柳洋介



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