裁判員制度が導入されて、僕が裁判員に選出されたら・・・
まず、裁判官に死刑判決を出します。
そして、死刑が求刑されている被告に、「無期懲役」の判決を出します。
理由:司法が「法の番人」の役割を果たしていないので、被告が犯罪を犯した。
よって、最大の悪人は、「裁判官」である。
裁判官が法の番人として、職務をきちんと遂行していたら、起こらなかった犯罪は多数ある。
例)
靖国参拝
大阪高裁 違憲
東京高裁 合憲
最高裁 裁判員制度を導入
例)
派遣法
派遣社員・通り魔が殺人を犯した。
「派遣法」のような「人権侵害」に該当する法が「立法」されているにもかかわらず、「法の番人」としての職務を全うしていない。
例)
裁判員制度
僕は最高法規である「憲法」を知りません。あなたの顔が気に食わない。
よって、あなたに「死刑」判決を下す。
刑の執行については、靖国神社に参拝して、軍神のお告げに従います。
第1号死刑犯: 前最高裁長官
判決事由: 裁判員制度のようなザル制度の導入の決定をして、得意がっていた!
刑の執行については、「竹槍」で、あなたの「喉笛」を突き刺す!
裁判員に選出されたら、個人で、「死刑判決」、「刑の執行」を執り行います。
「首」を洗って、待っていてください! よろしく!!!
以上
青柳洋介
追伸:
民の声を聞くとは? 裁判所において「判決」に参加してもらうことではない。象牙の塔から降りてきて、現実の世の中を見て、「法」に従って、判決を下すのが、あなた方、裁判官の仕事です。
法に関する「判断」を「民」に委ねるのは、「異常な制度」です。
民の声を聞いて、法に従った適切な「判断」をするのがあなた方の職務です。
最高法規である「憲法」もよく理解できていない民が死刑判決に加わることのほうが異常です。
民を象牙の塔に呼びつけるのではなくて、あなた方が象牙の塔から降りてこなくては意味がない!
そして、裁判は厳正な裁判所で行なわれる・・・ あなた方の仕事です。
だから、本末転倒。あなた方が、象牙の塔から降りてきて、民の声に耳を傾けなくてはならない。
本件に関しては、官僚、大学、学界なども同様です! 象牙の塔に閉じこもっているから、現実離れした行動ばかりをとる・・・
みなさん、象牙の塔から降りてきて、現実を見て、現実に耳を傾けるべき!
象牙の塔の机上の空論は、百害あって、一利なし!!!
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