10/23/2008

メタボリック・シンドロームとは?

肥満とは違います。NHKの解説も間違っている。

代謝異常です。痩せてても、代謝異常の人はいます・・・


自分で、人体実験をしているので分かる。

体重は変らないのに、中性脂肪の値は、かなり変る。

代謝が悪いと、中性脂肪が増える。

体重が同じでも、筋肉が増えると、中性脂肪は減る・・・

だから、適切な運動をすることが、代謝を正常化させる・・・

痩せていても、メタボリックはいますよ! 中性脂肪の値が高い・・・

調べれば、すぐに判明する・・・


今年は、代謝がよくて、夏にはあせも、ができた。何十年ぶり?

あせもには、天花粉? シッカロールですよね? でも、使わなかったけど、そのうちに、あせもは消えた・・・

不自然な生活が、代謝異常を引き起こす。

参考) チャップリンのモダンタイムス。ああいう生活をしていると、メタボリックになる。だって、不自然だもの・・・ それだけ・・・


会社員時代は、中性脂肪は500以上、ガンマーGTPは、350くらい・・・

運動不足plusストレスだと思う・・・

今でも、体重は変らない。睡眠時間は今のほうが短い(普通に言われている平均時間よりかなり少ない)。

だが、数値はものすごく良化した。今でも、ほとんど、PCの前にいる。何で? 理由は何?

ふたつ考えられる。運動不足、ストレス・・・


あと、脳をフル回転させている。脳の酸素消費量は、2キロ程度の重さなのに、30%

脳のフル回転は、脂肪や糖分をかなり消費するのでは?

ロボット人間やマニュアル人間は、脳を使わない。悪循環です・・・


会社員時代より、たばこは増えた。酒は、水割りではなくて、40度くらいの強い酒をロックやストレートで飲む。なのに、血液検査の数値は良化した。理由は? 大学病院の先生、教えて~~~

ロボット人間やマニュアル人間は、脳を使うというよりも、条件反射のように動くので、脳はあまり使わないはず・・・ パブロフのイヌに近い?


パブロフのイヌの大量生産、これこそ、監視する側の手です。パブロフのイヌは使いやすい。

右向け~~~、右。回れ~~~、右。敬礼! はい、お駄賃をあげます!


パブロフのイヌ的東大生。塾で与えられた問題は解ける。はい、お駄賃。おりこうさん~~~

現実世界では、下層の仲間をコントロールする高級ロボットに大変身~~~

これが、バビロンシステムの仕掛けですが・・・

だれだ~~~、仕掛けを考えたのは? 悪魔の仲間に違いない・・・


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