タバコの成分の中のニコチン
酒の成分の中のエタノール
これらは、精神や神経に影響を及ぼす物質です。
事実:
1.タバコを吸うと、癌が増える。
2.酒を飲むと、アルチュウになる。
3.タバコを吸うと、リラックスできる。
4.酒を飲むと、血行がよくなる。
格言:
「病は気から」
「酒は百薬の長」
何を主張したいかと言えば
「物事を一面性で決める」のは必ずしもよくない・・・
タバコを吸って、リラックスすると、ストレス解消になり、結果として、癌が減る。
酒を飲むと、血行がよくなり、食欲が湧く。
だから、タバコについては、
「健康のために吸いすぎに注意しましょう」
酒については、
「暴飲暴食には気をつけましょう」
これが、製品に対する妥当な「表示」だと思います。
追伸:
FDAやWHOや厚生労働省の主張は、一面的です。
アメリカ人の好きな、「正義」か、「悪」か?
それほど、賢いとは思えませんが・・・
世界は不思議に満ちている・・・
人間はそれほど賢くありません・・・
「正義」か、「悪」か・・・
世界がそんなに単純なはずはない・・・
Aoyagi YoSuKe
追伸:
もうひとつ、加えます・・・
「医食同源」
です。やはり、ニッポン人は賢い・・・
自画自賛する!
これは、西洋人のいいところ。自己肯定的、積極的、ポジティブ・・・
そして、西洋人の良い点をもうひとつ加えます。
オープン
そして、コーヒーやお茶や紅茶に含まれるカフェイン
これも、精神や神経に影響を及ぼしますが・・・
ニコチン、エタノール、カフェイン
すべて、農産物から抽出した物質です。神の領域ですが・・・
正義か、悪か、世界はそんなに単純ではない・・・
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