ニューバランスのスニーカーを近所のリアルショップとAmazonの両方に発注してみた。
リアルショップでは在庫切れ、Amazonでは一部の色・サイズが在庫切れ・・・
考察1.
ニューバランスなどは規格に関する管理がきっちりしているはず・・・
でも、靴は履いてみないと分からない。よって、気に入る型番を見つけるのはリアルショップの方が良い?
一度履いてみて、気に入れば、その型番を購入するときは、ネットショップでも問題ないのでは?
その型番が廃番になるまでは、その型番については、ネットショップで購入すれば問題ない?
考察2.
規格品で、お気に入りの定番が決まれば、ネットショップを使えばよい。
個人的には、気に入れば、定番にする場合が多いので、ネットショップの利用価値は充分にある。
逆を言えば、そんなにたくさんの種類は必要ない。気に入った定番があれば良い。
ここのところは大事なのでは? 製品の規格化、定番化が進めば、無駄な開発競争をしなくて良い・・・
例)ユニクロ(国民服?)
例)Amazon Japanが食品・飲料のショップを開いた。
考察3.
逆を言えば、生鮮食品など、規格化が難しいものはネットショップではムリ。魚市場、野菜市場はカギだと思うが・・・
考察4.
PCなどの電気製品については、メンテナンス・サービスなどがカギだと思う・・・
結論)
カギは、「変化」だと思う。
子どもなどは、変化が大きい(成長する)。よって、靴や服を買うのも難しい。リアルショップが力を出す!
生鮮食品なども、変化が大きい・・・
逆に、変化が少ないものは、お気に入りの「定番」が良いと思うが・・・ ムダが少ない・・・
定番とは?
自分にとっての「クラシック」だと思う。個人的なクラシック?
分かりやすい定番の例とは?
キリスト教徒のバイブル
仏教徒のお経
ムスリムのコーラン
無宗教の人は? サイエンス? 音楽? アート? 哲学?
今年、定番にしようかな? と思ったもの・・・
夏は、雪駄
冬は、ニューバランス
変なおじさん(笑い)
でも、夏のバケーションには、サンダルです・・・ うしろがきっちり留まっていて、行動しやすい、危険が少ない(電車やエスカレータに乗る)・・・
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