事務次官とは、行政のトップ。その長は大臣。
年金行政のひどさに義憤を感じた人が天誅を下した。
このときの厚生大臣もターゲットになる。年金行政などの真の責任者だから。
この人は物事を理解している人。
悪政を行って、自身は立派な御殿で、年金暮らし・・・
アキバ天国の通り魔は、子供だから、間違って仲間を殺した。
このテロリストのターゲットは正確だった・・・
87年
靖国参拝合憲、オウム真理教発足
「テロとの戦い」が日本国内で始まった・・・
テロリストのターゲットは?
悪徳政治家、悪徳官僚などではないの?
政府与党は、「テロとの戦い」に積極的に参戦した・・・
違憲立法、違憲行政の文民がテロリストのターゲットになった・・・
マスゾエさん
甘い~~~
日本は、「テロとの戦い」に参戦した・・・
文民がテロリストに襲われて、改めて、自分たちの「判断」が正しかったかを自省すべき・・・
テロとの戦いで、民間のイラク人がどれほど殺されたか・・・
政府与党のみなさんへ、
積極的に「国内でのテロとの戦い」に参戦してください。
あなた方の「責任」です。
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11月19日0時16分配信 時事通信
刺殺された山口剛彦氏と、妻が刺されて重傷を負った吉原健二氏の両元厚生事務次官は、基礎年金制度の導入を柱とする1985年の年金改正に担当幹部としてかかわった接点がある。また吉原元次官は社会保険庁長官も務めた。
基礎年金の導入は、それまで厚生年金、国民年金などに分かれていた年金制度で全国民共通の基盤を作った点で画期的だった。吉原元次官は当時年金局長として、また山口元次官は年金課長として大改正に取り組んだ。
年金制度をめぐってはその後約20年を経て、基礎年金番号に統合されていない「宙に浮いた」年金記録が約5000万件に上ることが2007年に発覚。同年の通常国会は同問題で大荒れとなった。
吉原元次官が社保庁長官を務めた86-88年当時はちょうど、年金記録管理のオンラインシステムへの切り替えが行われていた時期に当たる。年金記録のミスはオンライン化時に多数発生したとみられている。
両氏はまた、小泉純一郎元首相が2度厚相を務めた時にそれぞれ事務次官だった共通点もある。
現役の厚生労働省幹部は「年金問題が関係しているのか分からない」と話し、犯行の動機が不明なだけに不安を募らせていた。
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