11/12/2008

テロとの戦いの本質

テロリスト集団の主張:

動機:アメリカが石油を盗んだ。

証拠:イランは原油の輸出国、ガソリンの輸入国。ガソリンが配給制になったりしている。

9.11テロの実行:

われわれテロリスト軍団はチョー貧乏である。兵器もチョー旧式である。

世界最大の軍事国家、アメリカと渡り合うには、テロしかない。正面から戦争したら、イチコロで殲滅される。

よって、9.11テロの精密な実行計画を作成し、テロを実行した。

ワールドトレードセンターに対するテロは、ほぼ完璧だった。敵の中枢ペンタゴンへのテロは、さすがに敵の防衛システムが機能して、100%の成功というわけには行かなかったが、十分な効果が出た・・・

そして、金持ち軍事国家の正規軍が、300兆円もの大量の軍事費を使用して、金融危機の発端となった。

つまり、われわれの作戦は、ほぼ成功した。頭が薄い金持ち軍団に、ほぼ勝利した!

以上


テロとの戦い分析 閻魔大王


追伸:

日本政府は、憲法違反を犯して、テロとの戦いに参戦した。

これについては、閻魔大王がタモジントウの顧問として、インチキ文民を処刑する。

マスコミ、政府与党、教育機関

三者の共謀罪が確定した。

結審:

共謀罪、無期懲役、服役は地獄

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9.11 2008 is 1.1 2001 in Ethiopian Calendar

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