びっくりした~~~、子どもの立法? まやかしもいい・・・
「裁判員の参加する刑事裁判に関する法律」
毎日新聞より
三権分立の司法、立法、行政のうち、司法だけがプロだけに任されていて、「主権在民」になっていないから・・・
なんだ~~~、この理由は? 驚いた~~~
司法は、立法、行政が「法に基づいて公正に行なわれているかどうか」を監視する「法の番人」です。
だから、司法試験に合格した人が行なう高度な専門職なのです。
「憲法」も理解できていない国民が判決に加わることの方が異常です。
そして、衆議院選挙の際に、最高裁判事の審査?の権利が国民に与えられています。
これを以って、「主権在民」だと考えればよい。
その場合に、最高裁判事がどのような「判決」を下しているかが、あまり国民に知らされていないことのほうが「大問題」である。
最高裁の「判決」の是非が国民の議論の対象に登らないことの方が「大問題」である。
要するに、裁判所が「象牙の塔」になっていることのほうが「大問題」です。
どのような判決が行なわれているかもよくわからないし、法廷の様子さえも公開されずに、被告の似顔絵などが出てくるだけ・・・
よって、素人が裁判に参加するか否かよりも、裁判所の開放のほうが、つまり、情報公開のほうが、大事です。
そして、一般の国民が、たとえ、被告と言えども、他の国民の人権に関わる裁判に参加することの方が「異常」です。
裁判員制度は、国を混乱させる火種になることは明らか・・・
そして、裁判員制度が、アメリカの陪審制度に基づいていることは明らかである。
アメリカは犯罪多発国、一人当たりの弁護士数が非常に多い。
例えば、小さな交通事故の処理でさえ、弁護士が介入するようです。このような制度は日本にはなじまない。
国の混乱の元・・・ 主権在民を言うのであれば、裁判所の情報公開と、衆議院選挙時における最高裁判事の審査の際に、国民が判断しやすいような状況を作ることが先決です。
おそらく、多くの国民は最高裁判事の名前すらよく分からないと思います。だから、各判事を是認するか、否認するかを判断するにしても、何を基準にして良いかも分からないのが、現実なのでは?
よって、悪制度の裁判員制度を導入するよりも、裁判所の情報公開に力点を置くべきである。
そして、最高裁で、どのような問題に対して、最高裁判事がどのような判決を下しているかをもっと広く国民に知らしめるべきである。
加えて、冤罪などがどれくらい発生しているかなども、国民はよく把握していないのでは?
裁判員制度よりも、裁判所の開放をすべきである。国民に裁判の実体を知らしめるべきである・・・
指令)サイバンインコを殲滅せよ!
模擬裁判を体験した人の話を聞いていると、まるで、「裁判ごっこ」
このような実体を見るに付け、裁判員制度の「異常さ」は目に余る。
死刑判決に加わるのですよ! 裁判ごっこなどは、失笑の対象になるだけ。
最高裁から通知をもらった人は、最高裁に通知をつき返すべきである。
そして、精神異常者の法務大臣が、着ぐるみを着て、サイバンインコに変身していた。地検の検事なども・・・
なおかつ、当時の法務大臣は死刑執行を連発して、国際社会から非難を浴びていた・・・
このような状況を見るに付け、もしも、裁判員に選定されて、裁判員として、裁判に参加した人がいれば、サイバンインコのインコ・インフルエンザに罹患しているので、伝染しないようにサイバンインコを焼却処分にすべきである。インコ・インフルエンザが大量発生したら、国が危険である!
サイバンインコは火炎放射器で焼却処分の措置を取るべきである。
インコ・インフルエンザは、脳を冒す。自身がサイバンインコになっていることさえ気づかない。自分が人の面を被ったインコであることすら気づかない。
よって、サイバンインコは危険であるので、自衛隊のサイバンインコ殲滅隊に焼却処分してもらう。
国の危機に対して、自衛隊は国防の義務がある。
サイバンインコを殲滅せよ! 焼却処分せよ!
以上
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