驚くことではありません。むしろ、正常なのです。
ヒートアップしすぎた世界経済。クールダウンのトキなのです・・・
経済は、人の意図にかかわらず自然に動く・・・
金融危機なども、その一環です。
そして、経済システムへ修正を加えなくてはならない。21世紀型への変更です。
つまり、二大問題
資源の枯渇
環境問題(温暖化、汚染など)
に対応できるような21世紀型の経済システムへの修正は必至である。
つまり、ソーラーシステムへの移行です・・・
問題が大きいので、焦りすぎないことが肝心。
じっくり腰を落ち着けるのが大事。
その中でも、上層部はスクランブルしなければならない。
フレームワークの改革・・・ これは、逆に、ヒートアップしなければならない・・・
緩急をつけて、それぞれの問題解決にあたる・・・
例えば、金融システムは?
資本主義的マーケット経済システム - 投機と投資の区分けがミソ。投機には規制を与える。健全な投資は促進する。
中国社会主義経済システム - 固定為替
イスラム経済システム - 金利禁止
これらの三大経済システムの調整 -> 大統一場経済システムへの転換
そして、上層部は?
ダボス会議 - 経済システムを大統一場経済システムへ移行するためのワークグループ(Economy)
IPCC - 環境問題を検討・解決するワークグループ(Ecology)
Economy(経済、節約) と Ecology(生態系正常化)
これこそ、コンセプトの両輪であり、世界の上層部が協力して、検討、問題解決に当たる二大機関だと思う。
Economy+Ecologyのパラダイムシフト -> つまり、ソーラーシステムへの転換です・・・
そして、国連は全体を見なければならない。
軍事問題や、貧困問題など・・・ 問題は山積している・・・
Creator Aoyagi YoSuKe
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