2/01/2009

移民手続き - アンゴラ

予想される「脱日」手順


まずは、大使館へ出向いて、その旨を告げる。

日本人の窓口が、ブロックして、妨害することが予想される。


外務省へ、コンタクとして、その旨を告げる。


そしたら、タライ回しが始まる・・・


XXXの窓口へ行け


窓口へ行くと、、、


それは、在日大使館で、相談してくれ・・・


ここで、タライ回し、完了・・・


仕方ないから、塀を乗り越えて、亡命する。


青柳洋介


この手順を粛々と行います。外務省のお役人さん、よろしく!


タライ回しが完了した時点で、亡命の手順に入る。

部屋を出る旨を不動産屋に連絡。持ち物を処分して、部屋の原状回復の見積もりを出してもらって、清算する。

そして、亡命の決行日の前に、預金をすべて引き出して、現金にする。

亡命にには、現金と、身一つで、塀を乗り越える。


あとは、治外法権なので、日本国とは、関係なし・・・

アンゴラ・サイドとの相談になる・・・


よって、亡命の理由と、経歴書などは、カバンに入れて、塀を乗り越える。


その先は、どうなるかは、不明です。成り行きです・・・



大事なものを忘れていた。家財は持ち出せないので、基本的にすべて、処分する。

そして、持ち込むのは、モバイル・パームトップPC、iPhoneのみ・・・

資産価値があるものは、iPhoneのみ・・・、加えて、キャッシュ・・・

それだけ・・・


これも、忘れていた。電子辞書。

電子辞書は、最新のものを購入して、持ち込む・・・

これで、すべてのはず・・・


ニッポンのみなさんのほとんどは、口をそろえて、ニッポンはいい国だと言います。


それは、個人的な見解です。僕にとっては、最悪に近い国です・・・

国を愛する権利、国を嫌う権利、両方とも認められているはず。

自由民主主義の国のはずだから・・・


みなさんは好き、僕は嫌い・・・

これを見解の相違といいます。


民主主義の下では、個人の見解に、相違があるのが当たり前ですが・・・


よって、

移民申請 -> タライ回し -> 亡命(脱日)

という手順になります。

以上

Project Mは、1年のWatingに状況が変わったようだ・・・ よって・・・


この企画に関して・・・

Waitingは1年間・・・

Watinig中に、1か月単位くらいで、状況を打診できる。(確認はできない)

なら、まだ意味が分かりますが・・・

また、ここで、メール送信が抑止された・・・ 何なの?

どうでもいいが、、、こちらの手順は決まっているので・・・



どうなるのかな? (シミュレーション)

4月から、移民手続きを開始して、8月頃に、亡命(脱日)となるのかな? そんな感じだな・・・

おそらく、WatingのCancelは、5月頃になりそう・・・(待っているうちに、別の海路を発見した。日よりもいい・・、待てば、海路の日和に巡り合った)

同時に、部屋の処分・・・(泥船から、外国船籍の別の船に乗り換えて、生き延びる)

6月末には、フリーになって(住所不定・無職、国籍不定の?フリーの船乗り?)、タイミングを見計らって、塀から、治外法権へ脱日する(泥船から、外国船籍の船へ飛び乗る)・・・


この時点で、難民(refugee)になるのかな? よく分らないが・・・


ネットカフェ難民を選択ぜずに、脱日難民第1号になるのかな?

こんな感じだろうな・・・



キューブリックのシャイニングを思い出した・・・ 何だろうな、笑い

ただし、僕は、ジャック・ニコルソンのような馬鹿な真似はしない、笑い、、、



分かった・・・

山と渓谷/岡山、奥山、山口、そして、海へ・・・ Project Marine

0 件のコメント:

コメントを投稿