3/22/2009

また、閉じた

どうしようもならない、ニッポン村・・・

外圧に耐え切れるわけがない・・・

サティアンに巣籠りしている・・・

Aoyagi YoSuKe

Santa Feから来ているな・・・


昨夜の意識の流れ


Ever Green -> 聖パトリック/アイルランド -> ジェイムズ・ジョイス -> クイーンズランド大学(エリザベス女王)/階級制度 -> クオーク -> マレー・ゲルマン/サンタフェ、ニューメキシコ(宮沢りえ)/サンタフェ研究所 -> ピンク/チャーム -> 日本のノーベル物理学賞三人組

今、またもめだした。カトリック(IRA、シンフェイン党?)とプロテスタント


6つのクオークといえども、エネルギーの安定状態があることを示しているだけ。素粒子がどのような形で安定状態を取るか否かはそれほど大きな問題ではない。ある現象が発生しているにすぎない。


波 = エネルギー = 物質

のなかで、物質としての安定状態は何か? ニュートリノだって、ひとつの安定状態でしょ?

観測できるんだから・・・

素粒子の安定状態のルールを求めてもキリがない・・・

それよりも、古典的なメンデレーエフの周期表で留めておいても、大差ないと考えている・・・


結局は、ハイゼンベルクの不確定性原理に落ち着くだけ・・・


だから、素粒子は確率的に存在する。つまり、量子論になったんでしょ?

それに対しては、アインシュタインが

「神は賽を投げない」

と主張した。

何を意味するか?

人智を超えているということです・・・ つまり、人にとっては

不確定性原理

になる・・・


超大型の加速器で研究しているが、人が

素粒子を確定させることは、ほぼ不可能だろう・・・

確定させたところで、大きな意味があるとは思えないが・・・


研究するのは自由であるが・・・




目的不在とは?

研究のための研究、医療のための医療、宗教のための宗教、政治のための政治、結婚のための結婚など・・・ 世の中には、目的と手段を履き違えているものがたくさんある・・

これらを

イデオロギーの罠

と呼ぶ


ムハンマド・イデリス/カサブランカ、マラケシュ/新市街、旧市街

マラケシュでは、新市街と旧市街が分離されている。その中間に門がある。


日本の場合は、あちこちで、新市街と旧市街が混在している。その領域は不明確・・・


下北の再開発とは? 新市街と旧市街の混在を調整しているようなもの・・・

小田急電鉄の部分は決まっているはず。道路部分は第1期分は議会で可決された。住民が訴訟を起こしているのでは?

本件に関して、関わる気はない。商店街などのお客にすぎない。第三者である。


日本の場合、上層部と下層部が密着している。上層部で起きていることの相似形が、そのまま下層部で発生している・・・


そして、上層部も下層部も、責任不在、判断不在、つまり、自主独立していない。混乱している・・・


通常の民主主義では、全員が賛成したり、反対したりすることはない。それを求めると、ムリが発生して、問題の先送りばかりになる。個々が責任を持って、判断をくださなければ、合意などあり得ない・・・

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