3/23/2009

吸血鬼の証拠 - 吸血システム

売血システム

焼け跡闇市派の野坂さんや、五木さんは知っているはず。

腹が減っても、金がない、仕事もない、最後は売血する。そして、飯を食う。

ところが、吸血鬼が払う金は、ピンはねしている。食っても、食っても、売った分の血を補給できない。

最後は、貧血で倒れて、オダブツ。

これが、吸血鬼の手です。


現代の売血は、つまり、派遣社員など・・・

働いても、働いても、ピンはねされている。

よって、最後は、金欠で倒れて、オダブツ。


これが、現代の吸血鬼の手です。


吸血鬼は、人の血を吸って、悪徳御殿で、贅沢三昧・・・


バビロンシステムは、バンパイア、吸血鬼、人でなし・・・


みなさん、理解できましたか?


「金のなる木はない」 いにしへの格言

ようするに、何らかの形で、ソーラーシステムから、エネルギーを搾取しているのです。

それの配分の問題こそ、本質的な金融問題です。

不公正に金を取っている輩は、バビロンシステムの吸血鬼です!


何度も言いますが・・・

資源は有限である。

環境負荷も有限である。


ネコに小判・・・ つまり、マネーは、人の間にだけ存在するツールにすぎない。

エネルギー的には、金はバーチャル。価値はなし。


人が工夫して使えば、エネルギーの利用効率を上げる。

マネーとは、そのようなツールにすぎないのですが・・・


人は、ありとあらゆるツールを使う。

そのインフラ的なツールです。

ベーシックなツールの取り扱いを誤ると、人が滅びる原因となる。


人流 > 情報流 > 物流 > 金流

です。


マネーゲーム、つまり、投機は、ロスを生産するだけ・・・

公正な投資は、余剰を効率的に使用する仕組みです。


アドホックな投機は、エネルギーの使用効率を最適化しないはず。

つまり、カジノの理論。

胴元はマネーを儲けるが、何ら生産していない。マネーゲームに勝者なし・・・

われわれ生命体の胴元は、ガイアを主体とした、ソーラーシステムです。


ゲームのしすぎで、胴元が破産しかかっている・・・

それを

「最後の晩餐」「最後の審判」

と呼んでいます・・・


マネーとは?

リスが蓄えた「どんぐり」にすぎない・・・


どんなお城でも、どんな宮殿でも、どんな御殿でも・・・

「どんぐり」がなくなれば、ただの「廃墟」にすぎない・・・


例えば、無くならなくても、生命の根源である水が放射能汚染されれば、飲み水は無くなる。

よって、放射能汚染に強い生命体以外は、水がなくなったことを意味する。

つまり、人が造ったお城も、宮殿も、御殿も、すべて廃墟と化す。


プルトニウムの半減期は、1万年以上です。つまり、人の絶滅を意味する。

水という生命の根源である「どんぐり」が消えた・・・


人流 > 情報流 > 物流 > 金流

つまり、人が金流に溺れて、物流がmalfunctionedになった。よって、少なくとも、人は絶滅する、ということです。

その、malfunctionが回復するには、最低でも、1万年以上は必要だということ・・・


人流 > 情報流 > 物流 > 金流

に関するデザインは、世界の上層部の責任です。

よろしく!


--
Aoyagi YoSuKe - Art Harbour

Main Bank: Mizuho Bank, Ltd. Kitazawa branch

Partnership: Google, Inc. AdSense program / Amazon.co.jp Associate program

http://artharbour-gaia.blogspot.com
(The Gaia Art Harbour)

http://artharbour-gaia.blogspot.com/2007/06/gaia-art-harbour-web.html
( About Art Harbour)

9.11 2008 is 1.1 2001 in Ethiopian Calendar

0 件のコメント:

コメントを投稿