3/25/2009

引き分けこそ、カギ

パートナーシップ、互恵関係、協力関係を結ぶには?


引き分けに持ち込んで、両者が、Win-Winになることです。


引き分けの関係を結ぶことこそ、一番困難な折衝になります。

勝つよりも、困難です。互いに、イーブン


このような話があります。数学者のピーター・フランクルさんの父親の話です。

彼の父親は、ユダヤ系で、ナチスドイツに捕まりました。

将校がチェス好きで、ピーターさんの父親を相手にしていました。

ピーターさんの父親は、勝っても、殺される、負けても、殺される。

延々と、意図的に引き分けに持ち込んで、命が助かったそうです。


チェスの試合で、意図的に引き分けに持ち込むのこそ、一番難しいらしいです。


よって、外交交渉で、合意点に至るには、「引き分けに持ち込む」という最も困難な作業になります。


これこそが、先進国に求められる「頭脳」です・・・


さ~~~、大変だ~~~


ハルマゲドンの戦いにおいて、最後の晩餐、最後の審判を引き分けに持ち込んでこそ、、、


最後の晩餐の結果2050年ころに現れるかもしれない世界:

六大驚天地:

極楽世界、浄瑠璃世界、桃源郷、

パラダイス、シャングリラ、カルディ


六大経済圏:

欧州経済圏、北米経済圏、アジア・オセアニア経済圏、

アラブ経済圏、アフリカ経済圏、中南米経済圏


六大大陸:

ユーラシア大陸、アフリカ大陸、オーストラリア大陸、

北米大陸、南米大陸、南極大陸


結果:最後の晩餐後の2050年ころに六大驚天地が出現するか?

ガイアの全生命、全物質(全自然物、全人工物)の知恵を総結集したら、出現するかも?

特に、2030年辺りが最大の難関! 大嵐の中で最後の晩餐を続けることになりそう! だが、スーパー・ハリケーン級は発生しないだろう! 風速70メーター級以上のハリケーンが多発する可能性は十分にある!

美しいガイアが創造できるかのカギは人類の知恵! 科学技術、宗教、哲学など人類のあらゆる知恵を結集する必要がある。うまくいけば、有史以来初の六大驚天地が出現するだろう!

青柳洋介

Aoyagi YoSuKe



と考えています。


Creator Aoyagi YoSuKe


つまり、

「かみひとへ」


ということです・・・


大雑把な判定基準です・・・

大統一場経済理論

人口比で考える・・・ 一人頭、人権=1(機会均等の下)

資本主義経済(ケインズ/ダーウィン)、共産主義・社会主義経済(マルクス)、イスラム経済(ムハンマド)

現時点で、各要素の比が

3:2:1

これが、大統一場経済理論の黄金比です・・・

せかいのみなさん、よろしく、笑い


訂正) 共産主義・社会主義経済(マルクス/エンゲルス)

詳細は、専門家の方にお任せします・・・

以上

なお、最近は、とみに、エンゲル係数が上がりっぱなし、笑い



よって、国連における六地域連合会議の

PoliticsEconomicsDynamics

の比も、

3:2:1

の黄金比に従います・・・


--
Aoyagi YoSuKe - Art Harbour

Main Bank: Mizuho Bank, Ltd. Kitazawa branch

Partnership: Google, Inc. AdSense program / Amazon.co.jp Associate program

http://artharbour-gaia.blogspot.com
(The Gaia Art Harbour)

http://artharbour-gaia.blogspot.com/2007/06/gaia-art-harbour-web.html
( About Art Harbour)

9.11 2008 is 1.1 2001 in Ethiopian Calendar

0 件のコメント:

コメントを投稿