ロシアのプーチン首相がジャン卓のリセットボタンを押しに来る。
そして、世界遺産麻雀の再開~~~
東 アメリカ
南 日本(三カ国連合)
西 中国
北 ロシア
再開の前に、三カ国連合を説明しておく。
北朝鮮、韓国、日本
代表 日本
北朝鮮のテポドンはアメリカに向けて、発射された。
そして、結局は、ロシアが人工衛星光明星を宇宙開発の一環として、引き受ける。
以上をもち、テポドン問題は終わり。
そして、麻雀を行っている間に、朝鮮・ハングル・日本語族同盟で、内紛を決着する。
基本線は?
拉致問題 <-> 慰安婦問題
日韓交流(為替差益・差損トラベル)
つまり、ウォン高になれば、韓国から日本へ人が流れる。
円高になれば、日本から韓国へ人が流れる。
これは、すでに、実証済み。
そして、板門店は、南北鉄道の関所になる。さすがに、ここの通過には、通行手形(ビザ)が必要である。
日韓交流は、すでに、ビザを廃止したのかな?
そして、本番のマージャン大会。
ロシアがジャン卓のリセットボタンを押す。
パイが自動的にジャン卓に出てくる。
ロシア(北)
中国(西) アメリカ(東)
日本(南)
まずは、東のアメリカがパイをつもって、河(ホー)に捨てる。
通常のマージャンと若干異なるようだ・・・
次に、南家の日本がパイをつもって、河に捨てる。
西の中国、北のロシア・・・
ぐるぐる回って、最後に、中国(議長国)が海底(ハイテイ)にパイを捨てる。
そして、流れて、終局。
この間に、拉致問題、核問題が解決しているだろう。
戦略)
日本(省エネ技術) -> アメリカ
日本 <- アメリカ(システムデザイン技術)
日本(インフラ整備、道路、建設、携帯電話、自動車) -> 中国
日本 <- 中国(禁毒入り食糧、製品、商品など)
日本(シベリア鉄道再開発事業) -> ロシア
日本 <- ロシア(ガスの安定供給)
その間に、日朝問題は日本がリーダーシップを取って決着をつける(北朝鮮、韓国、日本)。
日中間の懸案事項である、歴史認識、教科書、靖国問題などは、互恵関係の下に、日中で決着をつける。
また、核問題については、すでに、核廃棄手順を決定済みなので、それに従って、実施する。
これに関しては、アメリカがリーダーシップを取る。中国とロシアが承認する。
中国が海底にパイを捨てて、場が流れた時に、六カ国協議は終了宣言を出して、終決する。
こんな感じかな?
Creator Aoyagi YoSuKe
つまり、今回のマージャン大会は、アジア経済圏を構築するための第一歩である・・・
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