5/03/2009

世界遺産麻雀再開~~~

ロシアのプーチン首相がジャン卓のリセットボタンを押しに来る。


そして、世界遺産麻雀の再開~~~


東 アメリカ

南 日本(三カ国連合)

西 中国

北 ロシア


再開の前に、三カ国連合を説明しておく。

北朝鮮、韓国、日本

代表 日本

北朝鮮のテポドンはアメリカに向けて、発射された。

そして、結局は、ロシアが人工衛星光明星を宇宙開発の一環として、引き受ける。

以上をもち、テポドン問題は終わり。

そして、麻雀を行っている間に、朝鮮・ハングル・日本語族同盟で、内紛を決着する。


基本線は?

拉致問題 <-> 慰安婦問題

日韓交流(為替差益・差損トラベル)

つまり、ウォン高になれば、韓国から日本へ人が流れる。

円高になれば、日本から韓国へ人が流れる。

これは、すでに、実証済み。

そして、板門店は、南北鉄道の関所になる。さすがに、ここの通過には、通行手形(ビザ)が必要である。

日韓交流は、すでに、ビザを廃止したのかな?



そして、本番のマージャン大会。

ロシアがジャン卓のリセットボタンを押す。

パイが自動的にジャン卓に出てくる。


     ロシア(北)



中国(西)       アメリカ(東)


     日本(南)


まずは、東のアメリカがパイをつもって、河(ホー)に捨てる。

通常のマージャンと若干異なるようだ・・・

次に、南家の日本がパイをつもって、河に捨てる。

西の中国、北のロシア・・・


ぐるぐる回って、最後に、中国(議長国)が海底(ハイテイ)にパイを捨てる。


そして、流れて、終局。


この間に、拉致問題、核問題が解決しているだろう。


戦略)

日本(省エネ技術) -> アメリカ

日本 <- アメリカ(システムデザイン技術)


日本(インフラ整備、道路、建設、携帯電話、自動車) -> 中国

日本 <- 中国(禁毒入り食糧、製品、商品など)


日本(シベリア鉄道再開発事業) -> ロシア

日本 <- ロシア(ガスの安定供給)


その間に、日朝問題は日本がリーダーシップを取って決着をつける(北朝鮮、韓国、日本)。

日中間の懸案事項である、歴史認識、教科書、靖国問題などは、互恵関係の下に、日中で決着をつける。


また、核問題については、すでに、核廃棄手順を決定済みなので、それに従って、実施する。

これに関しては、アメリカがリーダーシップを取る。中国とロシアが承認する。



中国が海底にパイを捨てて、場が流れた時に、六カ国協議は終了宣言を出して、終決する。


こんな感じかな?


Creator Aoyagi YoSuKe


つまり、今回のマージャン大会は、アジア経済圏を構築するための第一歩である・・・

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