臓器売買などに繋がらないような規制が重要。
それと、提供する本人の意思の尊重が重要。
子どもについては、家族がその意思の代理を行う。
ここが少しだけ心配である。貧乏人が脳死状態の子どもの臓器を、闇金で売ることが起こりそうである。
現時点で、僕個人は、臓器の提供をする気もなければ、提供を受ける気もない・・・
困っていないから、と言われればそうかもしれない。
提供を受けるかどうか、そのような状態にならなければ、何とも言えないが・・・
基本的には、提供もしなければ、提供も受けない、と考えている。
アジアの貧民から、金で臓器を盗んだ人たちがいる。
生きた人間の臓器売買である・・・
このような日本人がいる・・・
とにかく、この国の問題は闇金システム・・・
上から下まで、公人から、ヤクザまで、闇金システムに汚染されている・・・
例)鴻池官房長官
闇金で、浮気している。恋愛の自由が保障されている。相手の女性がそれでよければ、浮気ではなく、本気である。自身の恋愛について、個人的なもめごとが発生すれば、自身の責任で解決すればよい。
恋愛相手の女性が籍を要求するすれば、重婚は犯罪なので、今の配偶者と離婚して、恋愛相手を籍に入れれば良いだけ。
結婚とは? ニッポンでは籍である。欧米では契約である。
例)フランスの場合
日本の戸籍法には不備がある。男女同権ではない。
なおかつ、社会的にも女性が不利を被っている。だから、浮気などの闇金恋愛が発生する。
市民意識が高いフランスでは、カップルが結婚しようが、未婚であろうが、個人の裁量に委ねられている。
結婚の有無で、社会的な差別を受けない。当然だと思うが・・・
そして、女性の仕事に関して配慮したら、出生率が上がった・・・
フランス的な実利主義である。平等主義である。自由主義である・・・
『法の精神』 モンテスキュー
『社会契約論』 ルソー
フランス人でしょ?
昔は、「間引き」していた。
産声を上げない弱い赤ちゃんは、殺していた。
僕は貧乏人なので、障害児が生まれたら、合法的に死んでもらうしかないのでは?
そして、次の子どもができるようにチャレンジする。
「間引きは、ニッポンの伝統の技である」
ですよね?
追伸)
河野洋平さんと、太郎さんは、臓器移植親子ですよね?
A案に賛成したはず・・・
とにかく、問題の深層は、闇金システムと、個人の意思の問題である・・・
「医は仁術である。ビジネスではない」 厚生労働大臣&赤ひげ&施薬院
国会議員は金持ちである。
金持ちのための臓器移植法ではないの? 金持ち移植法?
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