6/19/2009

劇場戦略

犯罪大量生産方式 - ニッポン村パテント



マスメディアへ

少子化対策、ご結婚おめでとう、劇場戦略は、畠山鈴鹿?のような無資格結婚や、DV、幼児虐待を生むだけ・・・

現実とマスメディア劇場の差に絶望する。

あんたらも、立派なドロボー、インチキ劇場提供者・・・

地獄へ落ちろ~~~


あんたらの劇場は、政治と同じ、タテマエ

経済は、ホンネ、胃袋


腹をすかした大人が、幼児を虐待する・・・

あんたらは、幼児虐待の共犯者である!


Aoyagi YoSuKe


与謝野さんに、御手洗さんへ

あなたがたは、シーリングは国際公約と公言しながら、実際は、何年先送りしたの?

普通の人なら、「責任」を取って、辞職します。


ニッポン株式会社の上層部は、ほら吹き係だ~~~

こんなのは国とはいえない。だから、国体が破壊されたと言ってるだろ・・・


無責任上層部、責任転嫁上層部、連帯責任上層部

地獄へ、落ちやがれ~~~


上層部がサギだから、下が真似しているだけ・・・


犯罪は社会の鏡である - 犯罪心理学者


「うそつきはドロボーの始まり」 - いにしえの格言


「うそをつき続けて、大ドロボー国家になった」 - 現代日本観察記


「人を見たら、ドロボーと思え。お偉方を見たら、大ドロボーと思え」 - ドロボー手引書


証拠)

[東京 9日 ロイター] 政府の経済財政運営の基本方針となる「骨太方針2009」の素案が9日夕の経済財政諮問会議に提出された。焦点の財政健全化目標について、政府がこれまで掲げてきた2011年度の基礎的財政収支(プライマリーバランス)黒字化は断念し「10年以内に確実な達成を目指す」と先送りする。景気後退で、消費税を5%上げても機械的試算上は2021年度に大幅ズレ込む黒字化達成時期を2019年度までに前倒しする目標を掲げ、中間目標として、現行の赤字幅を「5年を待たずに少なくとも半減させる」目標も提示した。

 また、新たに、国・地方の債務残高の国内総生産(GDP)比を財政健全化目標の中核に据え、膨張する債務残高の抑制に重点を置く方針を明記。「2020年代初めには安定的に引き下げる」とし、中間目標として「2010年代半ばにかけて少なくとも安定化させる」ことを掲げた。

 ただ会議に提出された内閣府試算によると、債務残高対GDP比が安定的に低下し目標が達成されるのは、世界経済が急回復するか、順調回復下で消費税率を7%に引き上げる場合。目標達成のためには消費税増税の幅も検討課題になりそうだが、会議終了後会見した与謝野馨財務・金融・経済財政担当相は「試算は機械的な試算で、消費税を何%にしなければダメだと断定的に言っているものではない」と説明し、消費税増税幅が一人歩きすることをけん制した。

 <歳出改革、経済・社会状況への変化にも対応必要>

 一方、歳出改革の方針はあいまいになった。政府は2007年度─11年度までの5年間に最大14.3兆円の歳出改革を実行する方針を「骨太の方針2006」で決め、歳出改革の指針としてきた。しかし、素案では2010年度予算編成について、「『骨太方針2006』などを踏まえ、歳出改革を継続しつつ現下の経済状況への必要な対応などを行う」とし、歳出改革を維持するものの、景気の悪化に配慮して財政拡大を容認する姿勢もにじませている。去年は与党調整でもかろうじて残っていた「最大限の(歳出)削減を行う」との表現は政府の素案段階で早くも消えた。

 与謝野財務相は「骨太2006の方針は貫く」と言明し、方針転換を否定。焦点となる社会保障関係費の自然増を年2200億円抑制する方針は来年度予算のシーリングでも「原則守る」と語った。一方で、「新たな社会保障のニーズが生まれていることには細心の注意を払って予算編成すべきだ」とも語り、経済・社会状況の変化に弾力的に対応する考えも示唆している。

 <経済運営は景気回復最優先、危機的状況には果断に対応>

 政策の前提となる2010年度の経済見通しについては「景気の回復が確かなものとなることが期待される」としながらも、「雇用の大幅な調整、物価の下押し圧力によるデフレ懸念、世界の景気後退長期化の恐れなどの我が国経済を下振れさせるリスクが存在することに留意する必要がある」と警戒。経済運営では「景気回復を最優先で進める」とともに、「経済危機的状況に照らして、果断な対応を適宜適切に図る」ことも明記した。 続く...

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