6/07/2009

サッカーのトレーニング

監督、選手、関係者へ

個々の選手のサッカー人生という捉えかたで、トレーニングプランを考えるべき。

その中に、4年ごとのワールドカップと、オリンピックがある。

短、中、長期のトレーニングプランがあるはず。

それは、集中、スタミナ、休養というサイクルではないかと思う。



それで、ひとつの試合、原則として、90分間、タマが切れない、タマが抜けない、タマを完全燃焼させる。

そのための短、中、長期のトレーニングである。

ひとつの試合の中でも、緩急をつけて、タマを切らさないように集中しなければならない。


よって、トレーニングには、集中、スタミナ、休養というサイクルが必要。


どうでしょうか? 岡田監督?



プランは?

1年間、強化試合をベースに(集中)

ヨーロッパ、アフリカ、南米、、、世界レベルを感じ続ける(山本さん)


これが、スケジュールのマイルストーンになる・・・


ですよね?



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焦りや、油断はタマが抜ける・・・ 冷静沈着な集中こそ、タマをキープするコツである・・・


タマは一度抜けると、なかなか戻ってこない・・・ 知っていると思うけど・・・


みなさん、簡単に見ているけど、経験者なら分かる・・・ ワールドカップとは? 超人の戦い・・・ なんですよ!

かみひとへ



冷静沈着に集中して、タマを完全燃焼させること。これが、最後の戦略である。それでも、負けた場合は仕方ない。次にかけるしかない。

不完全燃焼で負けた場合は、タマが抜けて負けた場合は、悔いが残る・・・


Creator Aoyagi YoSuKe

P.S.

Mandomの世界を書いたが、同じこと・・・


男は、キンタマ、女は、マンタマ、中間派は、キンマンタマ、笑い


どうでしょうか? みなさん?

みなさんには、必ず、タマがついている。

ネコのたまちゃんにも・・・ お釈迦様は知っていた・・・


「一寸の虫にも五分の魂」

測定せずに

「虫にも魂」 - 現代版


なぜなら、龍は鱗虫の長である・・・ 龍は虫なのである・・・


追伸)

岡崎のゴール

今見たが、はじかれたボールに頭で合わせた・・・

体さばき、ぐ~~~、ご~~~る

つまり、柔軟で俊敏な反応をした・・・



サッカーの厳しさは、難しさは?


柔らかくてタフな筋肉

柔らかくてタフな頭脳

俊敏性と持久力


矛盾する能力を共存させなければならないこと

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