7/02/2009

麻生さん・・・

結局、解散のトキを逃して、だれかさんが入閣する代わりに、麻生さんがドツボ入り・・・

そんな感じだよな・・・

1990年 土地バブルがはじけた。日本の墜落が始まったが・・・

~2001年までは、ITバブルなどで、誤魔化していたが、ニッポンの体質は変わっていなかった・・・

ITバブルの陰で、土建屋政治が続いていた・・・


そして、ブッシュ大統領誕生、9.11を経て、

小泉劇場が始まった。イラク戦争へ参戦した・・・

吉田茂 -> 鳩山一郎

劇場政治は、まるで、シェークスピアの四大悲劇と重なり合う・・・


やばいな~~~

小泉劇場、安倍劇場、福田劇場、そして、麻生劇場・・・

劇場内で「マクベス」の名を口にすると災いが起きるというジンクスがある[1]。



この対応こそ、四大悲劇

小泉劇場、安倍劇場、福田劇場、そして、麻生劇場・・・

『ハムレット』、『オセロー』、『リア王』、そして、『マクベス』


歴史とは? 参考にするものである・・・

伝統も変わらなければ、死んでしまう・・・


絵などは?

「悩める知識人」像が一般的だが、「行動人ハムレット」(小泉劇場)

オセローとデズデモーナ(安倍劇場)

長女と次女に国を譲ったのち2人に追い出されたリア王(福田劇場)

三人の魔女と出会ったマクベス(麻生劇場)


そして、幕引き・・・


時間切れ解散、日本はどんどん沈下する・・・

09年、10年、11年、12年 大リストラ・・・

13年~20年 大リストラの後処理で・・・ 2019年度に日本は破綻する。


それは、まるで、ブレードランナーの再現フィルムのようだ・・・

あ~~~、お先真っ暗~~~


2019年、ロスが舞台のブレードランナー

2019年、東京が舞台のアキラ? なのかな?


Aoyagi YoSuKe


アキラで言う第三次世界大戦とは?

「ハルマゲドンの戦い」である・・・

1986年から三十数年後、つまり、2019年でしょ?

すごいね~~~


【Harmagedon ギリシア】ハルマゲドン

(もとヘブライ語でメギドの丘の意)

新約聖書ヨハネ黙示録で、神とサタンとの最終戦争の場所。


ロスは、ついに、ターミネーターが立ちあがった・・・ ブレードランナーの意思を引き継いで・・・

さすが~~~、拍手~~~


---Wikipedia

『AKIRA』(アキラ)は大友克洋による日本の漫画。講談社発行の漫画雑誌週刊ヤングマガジンで連載。アニメ映画化(1988年)、ゲーム化もされた

概説

近未来の荒廃した世界を描いたSF作品であり、緻密でリアルな描写や演出などが話題となり、漫画・映画共に大ヒットした。題名のAKIRAは大友自身がファンであり影響を受けた映画監督黒澤明に由来する。題字の毛筆による書は漫画家の平田弘史によるものである。

単行本は週刊誌と同じ大判サイズに小口への色付けを施すなど、凝った装丁になっている。日本国外ではアメリカンコミックのスタッフが着色した外国語版が流通しており、これを日本語に逆翻訳したものが『国際版AKIRA』及び『総天然色AKIRA』として日本で発売された。

アニメ映画の制作費には当時の日本のアニメとしては破格の10億円をかけている。制作手法としてアフレコではなくプレスコを採用している。通常リミテッドアニメーションでの人物の口の動きは3種類であるが、この作品では母音の数と同じ5種類で描かれている。音楽は芸能山城組が担当した。この映画は日本のみならず海外でも大人気となっており、日本アニメの再評価や輸出の増加に貢献した。スティーブン・スピルバーグは「わたしが作りたかったのは、こういう作品だったんだ」と評した[要出典]。ビデオ化に際しても多くのカットに手を加えたり、音楽関係に手を加えており、今なお進化し続けている作品である。

2009年夏の公開予定で実写映画の製作が計画されていて、製作はレオナルド・ディカプリオ、監督はローリー・ロビンソン、ワーナーブラザーズの配給の予定であったが[1]、こちらは2009年6月に製作中止が発表されている[2]。

プロローグ

1986年東京は崩壊、第3次世界大戦に発展し、世界は荒廃していった。

三十数年後。東京湾に浮かぶ、超高層ビルが林立する人工都市ネオ東京の外界へと続く遺棄されたハイウェイに暴走族の少年らが入り込んで疾走していた。メンバーの鉄雄は白髪の少年と接触事故を起こし重傷を負ってしまう。謎の少年は、政府の超能力研究機関から、反政府ゲリラ(テロリスト)らによって連れ出された超能力者タカシであった。

鉄雄はタカシと共に研究機関に連れ去られ、そこで超能力が目覚め始める。

0 件のコメント:

コメントを投稿