日本はGDP世界2位の「独立国」です。
オバマ大統領もリンカーンの聖書に手を載せて、「合衆国憲法」に則り・・・
と宣誓しました。
日本も同様です。
「日本国憲法」に則り・・・
国際貢献、外交、内視を行わなければならない。
アメリカがXXXだから、中国がYYYだから、北朝鮮がZZZだから、、、
このような論理はもはや通用しません。
アメリカはパートナーシップ
中国は互恵関係
日本は協力関係?
このように、自国の主張を憲法に則って行う。これはジョーシキです。
パートナーシップ、互恵関係、協力関係はほぼ同じような意味です。
つまり、対等な関係です。
それに対して、連携は繋がり、バックアップなどのことを言っている。だから、そろそろ、馴れ合いの連携は終わり・・・
中国が互恵関係なら、日本は協力関係を主張すべき。ユニクロのように・・・
そして、国際貢献にしても、アメリカがイラク戦争に参戦した、国連がXXXなどの前に、日本は憲法に則って、XXXを行う。
その後、初めて、他国との調整関係になり、最終的に合意に至る。調整をするといっても、憲法を逸脱してはならない。
当然です。国会議員であれば、立法府のお役人、憲法を理解しているのは当然のはず!
他国に合わせる前に、自国の主張をする。そして、他国と合意を取る。
これが、対等な国際関係です。
よろしく!
Aoyagi YoSuKe
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