日経平均 △3.35%
TOPIX △2.42% 日経平均先物 △2.63% 加権 台湾 △2.76% STIシンガポール △2.65% Sensexインド △2.55% コーン先物 △2.25% 米国債10年 ▼2.05%
ヘラクレス △1.09% KOSPI韓国 △1.98% 上海総合 中国 △1.10% 深センB株 中国 △1.08% HangSeng香港 △1.67% CAC40フランス △1.01% DAXドイツ △1.04% 金先物 ▼1.07% 米国債30年 ▼1.84% VIX(恐怖)指数 △1.44%
WTI 74.30
CIBの情報はN/A
CRB先物指数は、Commodity Research Bureau社が算出する商品先物指数。商品市況の指数では最も注目される指標であり商品市場への資金流入やインフレの傾向を計ることができます。この指数を構成する19品目は、原油、無鉛ガソリン、暖房油、天然ガス、金、銀、銅、アルミニウム、ニッケル、トウモロコシ、大豆、小麦、綿花、生牛、豚、コーヒー、ココア、オレンジジュース、砂糖。
商品先物は実体経済の先行きを示している。
一方、株式市場は経済活動の思惑を示している。いわゆる、スペキュレーション、バーチャルです・・・
そして、日本の為替は?
25日 3:01 94.47-94.50 ▼ -0.48 (円高)
25日 3:01 135.06-135.12 ▼ -0.72 (円高)
日本経済の現状は?
資源貧国、人間貧国、消費大国、GDP世界2位
GDP世界2位の責任を果たしつつ、経済活動も公正に行う義務がある。
なぜなら、資源を他国に依存している。公正な経済活動で、他国から資源を輸入しなければならない。
他国から資源を調達する権利を主張すれば、それは他国に対して、相応の責任を果たす義務が発生する。
だから、アメリカはパートナーシップ、中国は互恵関係というコンセプトを打ち出して、グローバル世界で経済活動を行っている。
連携とは、曖昧である。支援をするという意味か、支援を受けるという意味かがあいまいである。
よって、独立国として、対等な政治経済関係を構築するには連携ではなくて、協力をしなければならない。
連携はあいまいである。グローバル世界では意味不明である・・・
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