8/02/2009

石井裕さんへ

同年代じゃん・・・ 不良システムエンジニア V.S. 優良リサーチャー

アラン・ケイの目にとまった・・・ そして、MITへ・・・

DECのふるさと・・・ PDP11あるいはVAX11を使いましたよね?

古き時代・・・ おいしがしそうで・・・

ダヴィンチ・コードが流行ったが・・・

21世紀のダヴィンチ・ノートが自伝ですね・・・

なるへそ・・・

僕はNTTの下請け企業・・・ ま~~~あ、その・・・ まるで、田中角栄ですが・・・ 笑い


タンジブルは、ビミョー系、ヒューマン・マシン・インターフェースですよね?

キーワードは?

精霊を探せ、精霊を追え、フェアリーを探せ、妖精を見つけろ・・・

でしょ?

石井ノートこそ、コンピュータのフェアリー・テールである。

コンピュータ妖精物語 - 石井裕自伝



不良系システムエンジニアは現実派・・・

iPhoneがお気に入り・・・

ビヨンセが、私をビデオ・フォンに入れて・・・ と悩ましげに歌っていた・・・

ビデオフォンに入れてやる~~~、ビヨンセ、待ってろ~~~

そく、渋谷のSoftBankへ

若い店員を見つけて、ビデオフォンください・・・

実は、iPhoneにビヨンセのDVD映像を入れたいんだが、できるなら、iPhoneにチェンジする・・・

若い店員は?

「了解しました」

NTTを脱藩して、孫グループへ・・・ 手続きに時間がかかった。

電話番号は王監督をキーワードにして決めた。

そんで、タネ本も買った。

一晩がかりで、中国と、イギリスのサイトから、解凍ソフトを入手して・・・

怖いな~~~、ウイルスが入っていたらどうしよう・・・

えい、決定! ビヨンセへ愛をこめて、SONYのボードPCがぶっ飛んでも、僕の愛は不変です・・・不滅です・・・


いえい、決断力がビヨンセをゲットした。My iPhoneはビヨンセへの愛の証だ~~~

明石ダコじゃねえよ、さんまさん、愛のあかし・・・



こら、久しぶりに聞いた・・・

だれでも歌手になれます、カワイコであれば、カンカン娘であれば - 浅田美代子


あんさんには、こわああい、オニババ系をプレゼントする・・・

笠置シズコさんだったっけ?


美代子さん

おじさんにはきつすぎる・・・ 素人系ド迫力シンガー



銀 座 カ ン カ ン 娘

歌 谷 真酉美
作詩 佐伯孝夫  作曲 服部良一
昭和24年

1 あの娘可愛いや カンカン娘
  赤いブラウス サンダルはいて
  誰を待つやら 銀座の街角
  時計ながめて そわそわにやにや
  これが銀座の カンカン娘


2 雨に降られて カンカン娘
  傘もささずに 靴までぬいで
  ままよ銀座は 私のジャングル
  虎や狼 恐くはないのよ
  これが銀座の カンカン娘


3 指をさされて カンカン娘
  ちょいと啖呵も 切りたくなるわ
  家(うち)がなくても お金がなくても
  男なんかに だまされまいぞよ
  これが銀座の カンカン娘


4 カルピス飲んで カンカン娘
  一つグラスに ストローが二本
  初恋の味 忘れちゃいやよ
  顔を見合わせ チュウチュウチュウチュウ
  これが銀座のカンカン娘
  これが銀座のカンカン


---Wikipedia

石井 裕(いしい ひろし、1956年 - )は、日本のコンピュータ研究者、工学者。アメリカ合衆国・マサチューセッツ工科大学教授。専門は情報工学。タンジブル・ビット研究の創始者。モットーは「人の二倍働いて、三倍の成果を出す」

経歴

東京都生まれ。札幌育ち。北海道札幌南高等学校、北海道大学工学部電子工学科卒業。同大学大学院情報工学専攻修士課程修了。北海道大学より博士号(工学博士)を取得。 電電公社入社。西ドイツ(当時)のGMD研究所客員研究員、NTTヒューマンインターフェース研究所、トロント大学客員助教授、MIT教授を歴任。現在MITメディアラボ副所長。

研究

NTTヒューマンインターフェース研究所在籍時に、距離を越えて協同描画ができる「クリアボード」を元同僚の小林稔氏と開発。この研究が、コンピューター研究者のアラン・ケイ、MITメディアラボ創設者のニコラス・ネグロポンテに認められ、1995年秋にMITへ移籍。MITメディアラボでタンジブル・メディア・グループを創設。タンジブル・ユーザ・インターフェース(デジタル情報を有形化して直接操作を可能とするユーザインタフェース技術)の研究が認められ、2001年にテニュア(終身在職権)を取得。 2006年には ACM SIGCHI から CHI Academy を受賞. 

主な著作

グループウェアのデザイン(共立出版 1994年)
CSCWとグループウェアー 協創メディアとしてのコンピューター(オーム社 1994年)
タンジブル・ビット:情報の感触・情報の気配(NTT出版 2000年)

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