評価方法として、大きなコンセプトがある
加点主義 メリットを足し合わせる。失策は免除 ポジティブ 最高点は青天井、最低点はゼロ
減点主義 満点から、失策を差し引く ネガティブ 最高点は満点、最低点はゼロ
時代の趨勢は? 加点主義である・・・
教育者の原則は?
あらを探すより、良い点を見つけて、その能力を伸ばす・・・
多様な能力開発につながる・・・
そうするうちに、その人の適材適所が見つかる。
だから、オープン、オネスト、フェアがキーです・・・
どこに隠れた能力があるか分からない・・・
そして、
天職とは、天からの、ゴッドなどからのギフトである
つまり、職業に貴賎はないのである。ただし、無法はダメ。合法的な職業が前提です
人殺しを天職にすると、天罰が当たる・・・
そして、日本は戦争放棄を宣言した平和憲法である。
専守防衛を旨とすれば、天罰が当たらない。
よって、日本国憲法は金の卵なのである。
人を殺すことが政治ではない、人を活かすのが政治である - 帝王学
加点主義で、青天井に近いもの
例) ゴッホのひまわり、敬虔な牧師が自身を破門して描いた魂の絵、
評価の対象外、値段は付けられない、と個人的には考えている。
確か、ゴッホが浮世絵を描いていた。これは、どちらかと言えば、失策だった。美人画には見えなかった。
浮世絵は、絵画と言うよりも、デザインである、ポップアートである、というのが個人的な見解・・・
よって、ゴッホは神の子に近い人・・・
神の子 モーゼ、イエス、ムハンマド、釈迦牟尼、シャマン、、、
神の子に近い人 親鸞、ゴッホ、Rumi、、、
神の友 コペルニクス(ガリレオ)、ニュートン、ダーウィン、アインシュタイン、、、
Aoyagi YoSuKe
追伸:
神とは?
Yahweh、God、Allah、Brahman、Cosmos、、、
追伸:
われわれ 星の子
そして、融合方程式 - 神との戦いを回避する
融合方程式とは 「融合による新たな真の発見」
偽? + 真? -> 新たな真
例1.
天動説は、必ずしも誤りではない、
地動説は、必ずしも正しくはない、
宇宙全体から見れば、天も地も動いている。
よって、天地動説が正しいと思われる。
天動説(偽?)+ 地動説(真?)-> 天地動説(真)
例2.
人はGodの創造物(偽?)+ 人は進化した生命の1種でしかない(真?)
-> (ただし、God=宇宙にすれば)、人はGod=宇宙の創造物(真)
あるサイエンティスト
しかし、ゴッドが天地創造したことを受け入れられなかった(ゴッドのあばら骨から特別に作った創造物が人であり、その結果が人類であることも受け入れられなかった)。
融合方程式を適用すると・・・
Cosmosから見れば、ゴッドのあばら骨とは? スター・ダストのことを意味する。
サイエンティスト、および、キリスト教の聖職者の方、ご検討お願いします・・・
P.S.
Maybe Yahweh, God, Allah, Brahman, Cosmos,,, see through The Gaia Industry...
P.S.
We are an element of the Gaia...
P.S.
We have been living in the abnormal age since the Industry Revolution.
In fact, the Revolution is owe to mainly the Coal and the Oil...
Anyway the Resources will be exhausted.
We cannot re-cycle all the Resources perfectly...
And the Weather will be soon much harder than now...
P.S.
This is the way to approach the quasi-Divine System...
参考) キリストとイスラムの紛争の背景
1.キリストの最大のコンセプトは? 愛
2.イスラムの最大のコンセプトは? 戒律
この両者は、必ずしも対立概念ではない・・・
キリストの結婚式にも、戒律はつきもの。
つまり、誓いの言葉、指輪など・・・
だから、
愛 - 戒律
このふたつの間のトレードオフが重要だと思う・・・
キリストのサイドに立てば、フェミニズム、女性解放がある・・・ 女も社会的には男と対等である?
イスラムのサイドに立てば、厳しい砂漠という環境がある・・・ 女は守るべきもの?
ここいら辺りが、紛争解決のキーだと思うが・・・
できれば、あまり、荒っぽいことをしないほうが、両サイドにとっても、良いのではないか?
できれば、知恵や、文化的な交流などによって、文化対立・宗教対立のソフトランディングを望みたい・・・
--
Aoyagi YoSuKe Book Creator
Blog: http://ayosuke.blogspot.com/
Main Bank: Mizuho Bank, Ltd. Kitazawa branch
Partnership:Amazon.co.jp Associate program
0 件のコメント:
コメントを投稿