9/29/2009

翻訳本企画について

早川書房 編集部   2009.9.29

伊藤さま、東方さま


翻訳本の企画を2件提出しました。

1カ月程度、待ってくれという、お話でしたが・・・


音沙汰なしの先送りばかり・・・

他の出版社も、似たりよったり。


こちらも、延々と待ち続けるわけには行きません。

そちらの都合に合わせていますが、早3か月以上が経過しました。



よって、以下の3件について、書面にて、コメントお願いします。

1.内容が出版に値するか?

2.利益が出そうか、否か?

3.原稿、および、企画書の品質はどうか?



Aoyagi YoSuKe

Book Creator


結論は?

日本人を拒否する、否定する - ジ・エンド


つまり、日本国籍を有している人を相手にしない・・・

旅たちの始まり。日本を遺棄する。二度と、戻ってこない。

大ぼら吹きの国に用はない・・・


これで、ケジメをつけた。

おしまい


注)

大半の日本人は、先進国の市民として、「発達障害」です。


つまり、日本という国を却下しました。

無責任、責任転嫁、連帯責任で、上層部が責任を取りません。

そのうえ、合理的な説明もしない。判断もできない。



このような国が先進国であるはずがない。


最後の審判は? 日本国を否定した

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