何を主張してもかまいませんが、事実は変えられない。
産業革命以来、化石エネルギー時代が続いた。
20世紀末に、ピークになった。
資源の残りも少ない。温暖化も進展している。
それも、予想より速いようだ・・・
ソーラーシステムへの移行が急務である。
だが、ソーラーシステムへ移行しても、現時点のような大量消費は不可能なはず。
概算すれば、すぐに判明する。
世界の上層部は事実を公表すべき。
事実を把握して、現状認識して、対策を取るしかない・・・
Aoyagi YoSuKe
石油と天然ガスはいつ枯渇するの?
今は探査技術が進んでいる。概算は分かっているはず。
ウランの埋蔵量についても同じ。
2030年までに、何割くらいをソーラーシステム化しなくてはならないか?
日本は戦後、60年以上経過している。
2030年って、あと20年ですが・・・
あっという間・・・
鳩山政権
短いスパンは?
前期 中間点(京都議定書) 後期
4年間
長いスパンは?
前期(2010年~) 中間点(2030年) 後期(~2050年)
40年間
いま0歳児、2030年、成人式。40にして、惑わず。2050年です・・・
Aoyagi YoSuKe
Creator
石油40年、天然ガス60年、石炭133年、ウラン?
おそらく、石油を使い果たした時点で、化石燃料を燃やして使うことは不可能じゃないの?
温暖化の観点から・・・
原子力は、廃棄物処理コストが高い・・・ どうすんの?
核融合の可能性は?
常温超電導の可能性は?
放射性物質の管理コストは?
現時点では、数万年間、隔離しなければならない? コストは?
プルトニウムの発がん性は非常に高いと聞いていますが・・・
放射性廃棄物の危険性は? どれくらい?
ガラスに封印した放射性廃棄物は高温なので、最終処理するまで、六ヶ所村などで保管している。
保管期間は30年から50年・・・
そのあとは? 数万年間?
安全性の観点は話があった(ガラス固化体)。管理コストの話は? お金が必要なはず・・・
年間いくら? 予算を計上しているはず・・・
地層処分? => 数万年間、環境中への漏出はない(ガラス固化体だから?)
月面処分? => ロケット事故でダメ
海洋投棄 => ダメ
南極処分 => ダメ
やはり、廃棄物処分コストを具体的な金額で出す必要があるのでは?
研究者はコストの観点が抜けている場合が多い・・・
日本のエネルギー自給率は? 4%
すごいね~~~
食料自給率は? 40%
すごいね~~~
財政赤字は、1000兆円?
すごいね~~~
笑い
とにかく、
安全性の確保
コスト的は? ROI
この大きなふたつの問題がリーズナブルであれば、問題はほとんどないのでは?
安全性の確保はかなり厳重だ => 危険性がゼロということはないが、ほぼゼロ?
処分場は大規模、コストがかかりそう・・・
財源は?
スウェーデンの例) さすが、市民政治が進んでいる国・・・
住民との対話、信頼を得て、安心感を持ってもらうことが大事。
情報公開は積極的に行う。
ある自治体で、80%以上の支持を得た。
民主主義では、反対者が必ずいる・・・
情報公開だけでなく、住民に見学にも来てもらう。
百聞は一見に如かず - いにしえの格言
野口さんへ
100か、ゼロではない - 富士山清掃
田沼意次の話・・・
---Wiki
田沼 意次(たぬま おきつぐ)は、江戸時代中期の武士・大名。遠江相良藩の初代藩主である。相良藩田沼家初代。
田沼の失脚後から既に悪評が出ており、これは明治以降も引き継がれた。しかし、川路聖謨は「よほどの豪傑」「正直の豪傑」であったと評している[3]。 近代には、大正6年(1917年)に辻善之助著『田沼時代』が発表されると、田沼意次=「賄賂政治家」とされ、田沼悪人説が流通していた。ただし、辻は政策の進歩性などについて大きく評価しており[4]、開明的政治家としての再評価も高まっている[5]。
この時期流行った落首として次の二つがある。定信の就任当初は前者の歌が流行ったが、やがて改革が厳しすぎるとわかると後者の歌に取って代わられた。
田や沼やよごれた御世を改めて 清くぞすめる白河の水
白河の清きに魚も住みかねて もとの濁りの田沼恋しき
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