11/30/2009

なまず殿下へ

皇室の仕事は公務である。ただし、原則として、社交である。実務ではない。

これからの世の中、とくに、外交が重要である。

あなたがた、皇室の最大の能力は、外交における社交で発揮されるだろう・・・

頑張ってね?

皇位継承については、天皇家にお任せした方がベターだと思う。

原則として、皇室典範に従うが、跡目の話はそのお家が一番分かるはず・・・

だれが、跡目として、適任者か?

愛子姫でも、お宅の坊ちゃんでも、かまわない。

真正保守三位制

実力本位 信用本位 実績本位


よろしくね?

昔、新大久保のなまずやで、ナマズを食った・・・

殿下も知っているはず。ナマズや


青柳洋介 一国民



秋篠宮さま44歳 将来の皇室像議論「皇族も意見を」

11月30日8時22分配信 産経新聞
秋篠宮さま44歳 将来の皇室像議論「皇族も意見を」
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44歳の誕生日を前に、記者会見する秋篠宮さまと紀子さま=25日、東京・元赤坂の秋篠宮邸(代表撮影)(写真:産経新聞)
秋篠宮さまは30日、44歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち、東京・元赤坂の秋篠宮邸で秋篠宮妃紀子さまとともに記者会見に臨み、将来の皇室のあり方へのお考えや3人のお子さまへの思いなどについて語られた。

 [秋篠宮さま会見] 質問(1)お子さま方へ「自分の立場認識を」 

秋篠宮さまは、皇位の安定的継承など皇統問題に関する質問に対し、「皇位継承の制度自体に関しては国会の論議に委ねるべき」と述べられた。一方、その過程で議論される今後の皇室のあり方については「将来その当事者になる皇太子ほかの意見を聞くという過程も必要なのではないか」と、ご自身も含め皇族も議論に加わるべきだとの認識を示された。

また、「全く別の視点」と前置きした上で、皇族の数が今後減ることが予想されることについて「国費負担という点から見ますと、皇族の数が少ないというのは、私は決して悪いことではないというふうに思います」とも発言された。

3歳になられた長男の悠仁さまについて、紀子さまは「運動量が一段と増えて体力もついてきたように感じます」と語られた。最近は、紀子さまが悠仁さまの手を取って、逆上がりのように悠仁さまが回転する遊びがお好きだという。

3人のお子さまに対して、秋篠宮さまは「自分の今いる立場ということの認識もしていってもらいたい」としながらも、「それ以外についてはやはり自分の関心のあることを今後とも深めていってもらえれば」と語られた。

天皇、皇后両陛下のご結婚から50年を迎えたことについて、秋篠宮さまは「両陛下がずっと支え合いながら過ごしてこられた50年」とした上で、皇后さまが天皇陛下の研究対象であるハゼを描かれた絵が御所に2枚飾られているというエピソードも披露された。

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