11/02/2009

自民党=風見鶏(従軍慰安婦=キャバクラ嬢)

まるで、手のひらを返したように、中小零細を救済せよ~~~

昔は、共産党の決まり文句、今や、自民党?!?


だれが、信用するか?

コウモリ族、風見鶏、大ぼらぶき・・・

恥も外聞もない、厚顔無恥、慇懃無礼、お下劣、お下品は自民党の代名詞


自民党の先生は?

今や、小間使い、下足番、お掃除当番、青テント村設置係・・・

180度舵を切った・・・

あ~~~あ、みじめ~~~

ほら吹きに天罰が下った・・・

ずるがしこい石原はすぐに逃げた、実直な中川は憤死・・・

ゲロ吐きそう・・・



靖国信仰は、カルト系のイデオロギーです。国家神道

イデオロギーとは? 現実離れした理想像、夢物語

国家神道というイデオロギーは、憲法違反である。

中曽根艦長の論は、風見鶏にだけ許された詭弁である


ほら吹き風見鶏こそ、犯罪者こそ、風見鶏だった・・・



出典)

http://chosan.blogzine.jp/jiyuujin/2008/09/post_791a.html

「風見鶏」とは、鶏の形をした風向計だが、外国では魔除け的意味合いもあるようだ。日本では、優柔不断で日和見主義的なマイナスイメージを持つ言葉として使われているが、疑問に思う。

かつて、中曽根康弘元首相は「政界の風見鶏」と評された。有力者のもとを渡り歩いた変節の政治家とのレッテルを貼られたものだが、その後の氏の業績を調べればこの評価が当たっていないことが分かる。

中曽根さんは、文芸春秋の9月号で、”風見鶏”との批判を「何の苦にもならなかった」と述べている。その理由は、彼が師と仰ぐ徳富蘇峰の教えだそうだ。「勝海舟の言に”天の勢いに従う”というのがある。政治家は救世軍の士官ではないのだから、イデオロギーや既成概念に固執する必要はない。これからの時代は流動するから大局さえ失わないなら、大いに妥協しなさい。」と。



ダマされた羊




総理時代に提唱した「外交4原則」も蘇峰の教えを基礎に作ったそうだ。ちなみに、その「外交4原則」とは、「1:国力以上の大切な対外活動をしてはならない。2:外交はギャンブルであってはならない。3:内政と外交を混交してはならない。4:世界史の正統的潮流をはずれてはならない。」。

内外に山積する課題をそっちのけで自民党総裁選を繰り広げている候補者たちは、自民党の大先輩の言葉をどう受け止めるだろうか。今こそ、この4原則を堅持すべきだ。ただ、風になびくだけではなく、時代の流れや社会環境を読んで、向きを変え風向きに即応できるようにするのが「政治家の志」ではないのだろうか。



自由を求めないジャズシンガーは、コードの魔術にかかる・・・(子羊)

コード、コード、コード


閉鎖的なソーシャル・ネットワーク・システムは、カギの魔術にかかる(子羊)

ミクシィ、ミクシィ、ミクシィ

気味が悪い~~~、密室談合の温床、秘密クラブ



そして、責任不在の2チャンネル(グループ強姦魔)

うわさが飛び交う、誹謗中傷合戦、ブログ炎上

みんなで強姦すれば怖くない - 体育会、応援団


ひでえ~~~



みんなで強姦すれば怖くない - 体育会、応援団

みんなでリンチすれば怖くない - 相撲部屋、自衛隊、体育会、応援団

その象徴こそ、青田赤道、花の応援団、ちょわんちょわんちょわん、と鳴いて、舌をベロゲロ出して、強姦しまくる。

あとから、本のカバーを出します・・・

ニッポンは強姦大国、セクハラ、パワハラの巣

その逆が

痴漢、ひったくり、通り魔などの陰湿系となって、爆発する・・・


これが、ニッポンの象徴(中身)、タテマエはご立派です。まじめで人間的(外見)

これが、軍隊の証拠、現代の従軍慰安婦こそ、キャバクラ嬢である・・・





今でも、ニッポンは売春天国。プラトニック売春です - 肉体の悪魔


体力こそ、命、日の丸こそ、命 - 軍隊教育、愛国主義

頭はくるくるぱ~~~ - 塾のお坊ちゃん、お嬢ちゃん


答えが分かっている問題を解けても、無意味である。

答えが分かっている => 問題ではない

問題解決能力とは? 答えが分からない問題を解く能力である。



経営者の能力とは?

判断力、決断力である。

風見鶏は? 風向計である。


船長は、判断、決断をしなければならない。

お分かり?


風向計が艦長だった => 国民が騙されただけ・・・

優柔不断は決断遅れ、事故を招く。


風見鶏が艦長 => 不沈空母が沈没した。当然の結末である!


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