全体主義である、ファシズムである。
違いを区別できない。ミソもくそも一緒。ごった煮・・・ 闇鍋、闇市・・・
要するに、ニッポンは正しかった。アメリカが悪かった。ロシアが裏切った。だから、ニッポンが負けた。
ニッポン人は世界最優秀の民族である。
これは、劣等感の裏返し。精神病である。自己中である。
物事を区別して、良いもの、悪いもの、好きでないもの、好きなものなどを分けることをしない。
だから、今、事業見直し。
仕分け作業をやっている。
汚点、汚物、汚職、怠慢、放置、投げやりをチェックしているのである。
日本軍は中国へ侵攻した。韓国へ侵攻した。朝鮮へ侵攻した。台湾へ侵攻した。樺太へ侵攻した。
もっと昔には、カムイの地を略奪した。
だから、何が悪いか? 軍事力や、兵器で、相手を強姦することが悪いのである。
日本軍を正当化しても、無意味である。
とくに、問題に上がっているのは、国際法違反である。
人権侵害=従軍慰安婦、細菌部隊による人体実験=人権侵害、パールハーバー奇襲=宣戦布告なしの闇打ち作戦、南京虐殺・・・
このような戦争犯罪は、どの国が行おうとも、原則として、国際法違反である。
つまり、テロリストと同類である。
だから、このような行為を正当化しても、無意味である。
分析して、法の下に、公正な判断を下さなくてはならない。
靖国参拝が放置されているのも同じような理由である。
明らかな違憲行為。
だが、法の番人には判決を下せない。
責任者として、失格である。
職務放棄、職務怠慢である。これが、和の心とすれば、失笑を免れない。
みんなで、憲法を破れば、怖くない。万歳~~~、総玉砕だ~~~
この全体主義の罠から、だれも抜け出せない。
どうしようにもならない。
トップが不在。つまり、アメリカが悪い。よって、天皇が責任を逃れて、象徴天皇になった。
元のように、天皇に皇帝になってもらって、責任を取ってもらい、アメリカや、ロシアに復讐して、勝利を収める - 軍部の亡霊
裏を返せば、劣等感である。負け犬根性が狂気を生んでいる。
お下劣、低脳の証拠・・・
国を挙げて、大合唱。国民は犠牲にして、首切り。自殺者は30000人を超える。
これぞ、邪教・国家神道は偉大なり、神国なり、世界一だ。まるで、馬鹿な子供と同じ。
途上国は、我が国以下だ。我が国は金を払って、強姦する - 日本軍の再来
被害妄想、劣等感で、頭が異常をきたしている。区別できないのである。
勝ち、負けしか区別できない。世界一しか、価値がない。
マスメディアの論調はずっとそんな感じだった。
自己中の軍国主義、ファシズム。これこそ、自滅思想である。
国家神道は偉大なりというイデオロギーである。神国というイデオロギーである。
馬鹿は、自らがイデオロギーを語っていることすら気付かない。
そして、共産主義をイデオロギーと呼ぶ。国家神道、大和魂もイデオロギーだ。
国がひとつ、国民もひとつ、これも、イデオロギーだ。全体主義だ。
そして、トップは、責任を取らない。下に責任を転嫁して逃げる。
自身は連帯責任を語りながら、下に責任を転嫁して逃げる。
つまり、鬼である。
鬼が支配する国、それが、国家神道をイデオロギーとして掲げたニッポンである。日の丸である。国歌である。
自国の異常さを認めて、初めて、次に移れる。
反省して、誤りを訂正する作業を行わなければ、ニッポンに明日はない・・・
全体主義を標榜する憲法違反の国家神道ファシズムは、世界の害虫である。
看板倒れ認定証 - エログロ
例)
赤福、吉兆、パロマ、雪印、不二家、フジサンケイグループ、サントリー・・・
あげたらきりがない
警視総監へ
ワッペンを作って、全国一斉に認定マークを張ってください
「看板倒れワッペン」
青柳洋介

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