11/23/2009

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日曜日, 11月 22, 2009


憲法パージ完了 - 真っ赤Sir


日曜日, 11月 22, 2009


パージ完了 - 真っ赤Sir



OK?

不沈空母は沈んだ。戦艦大和の魂は死せず - 宇宙戦艦大和


日本列島改造論の計画見直しをしました - バベルの塔建築組合
田中角栄先生の姿が見える - 裁判員制度模擬裁判場にて、サイバンインコ法務大臣


グングン成長 東京スカイツリーが215メートルに

2009.11.22 21:03
このニュースのトピックスパノラマVR写真館
今月20日に215mに到達した東京スカイツリーで初めてのタワー塔体内部見学会が報道陣に開かれた。写真は工事現場内から見た東京スカイツリーの外観=22日午後、東京都墨田区(中鉢久美子撮影)今月20日に215mに到達した東京スカイツリーで初めてのタワー塔体内部見学会が報道陣に開かれた。写真は工事現場内から見た東京スカイツリーの外観=22日午後、東京都墨田区(中鉢久美子撮影)
東京タワーに代わる新たな電波塔として、東京都墨田区に建設中の「東京スカイツリー」の内部が22日、報道陣に公開された。平成24年春の開業を目指し、完成すると高さ634メートルは世界で最も高い電波塔になる。
建設は現在、完成時の約3分の1にあたる高さ215メートルまで進んでいる。月に30メートルのペースで組み立て作業が進み、年内には240メートルを超え、順調に進めば来年春ごろには東京タワーの高さ(333メートル)を超えるという。
この日は、タワーを足元で支えている直径2・3メートル、厚さ10センチの太い鉄骨や、展望台に昇るエレベーターが収まるタワー中心部の様子などが披露された。建設工事を手がける大林組の田渕成明作業所長は「作業は順調に進んでいるが、気を引き締めて世界一のタワーを造りたい」と話している。


【事業仕分け】スパコン判定見直しの舞台裏 見えた「仕分け」の限界 (1/2ページ)

2009.11.22 22:32
このニュースのトピックス財政
次世代スーパーコンピューターに代表される先端科学予算の「事業仕分け」判定が見直される根底には、国民生活や国の行く末を左右する国家予算を、法的根拠や結果責任があいまいな「仕分け人」が、たった1時間の議論で結論を出すことへの疑問がある。
仕分け人側もすでに自らの作業の「本当の難しさ」に気付いているようだ。
「予算編成のところですら、単純に結論を出せる性質のものじゃない。もちろん議論を制約するつもりはないが…」。17日、高速増殖炉サイクルの研究開発費が取り上げられた際、統括役の民主党の枝野幸男政調会長は他の仕分け人にクギを刺した。
約1時間後、9人の仕分け人が出した“評決”は「予算計上見送り」が2人、「予算縮減」が7人。ただ結論は「事業の見直し」とぼかされた。枝野氏は議論後「ある意味、特殊なケース」「仕分け自体がやりにくい」と漏らした。
スパコン予算でも議論と評決結果は食いちがった。12人の評決の最多は「予算計上見送り」の6人だったが、取りまとめ役の結論は「来年度の予算計上の見送りに限りなく近い縮減」。関係者は最近、「後で復活できるような結論にした」と説明する。
枝野氏本人も22日のテレビ番組で「(スパコンの)経済効果がきちんと説明されていたら今の結論にはならなかった」と釈明した。
仕分け作業そのものにも、厳しい視線が集まり始めている。
文部科学省がホームページで募集した事業仕分けに関する意見には、4400通のメールが届き、スパコン関連予算の議論にも多数の批判が寄せられた。
スパコンの開発継続を求める声明を18日に出した計算基礎科学コンソーシアム幹事、梶野敏貴・国立天文台准教授(53)=理論天文学=は「国策としてのビジョンを示して進めてきた事業を、『2番でもいい』などと軽い言葉が独り歩きするような場で論じるべきではない」と語る。


社民党に「連立離脱論」が浮上 存在意義問われる普天間問題 (1/2ページ)

2009.11.22 21:40
このニュースのトピックス鳩山内閣
社民党の福島瑞穂党首社民党の福島瑞穂党首
米軍普天間飛行場沖縄県宜(ぎ)野(の)湾(わん)市)移設問題をめぐり、社民党内から「連立離脱論」が漏れ聞こえてきた。移設に関する日米閣僚級作業チーム(WG)が目指す「迅速な解決」が、日米合意のキャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)への移設に収斂(しゆうれん)されつつあり、悲願の「県外、国外移設」のめどが一向に立たないためだ。現行案で決着した場合、黙って認めていいのか。社民党は正念場を迎えている。(山田智章)
「グアムと硫黄島も移転先として検証してもらいたい」
社民党の重野安正幹事長が19日、移設先の代替案として初めて具体的な地名に言及した。同党はこれまで一貫して県外、国外移設を訴えてきたが、地名を挙げたことはなかった。
対案を出すことが「責任ある与党の対応だ。(県内移設が)ダメだというだけではいけない」(重野氏)との考えから踏み込んだ。
党内の議論では、グアムと硫黄島以外に佐賀空港関西国際空港なども代替地として名前が挙がった。同党は政府に、連立3党で日米合意の見直しを行うことや、こうした候補地の可能性なども検討するよう呼びかける方針だ。


八ツ場ダム「中止反対署名」地元人口に匹敵の5万人突破(1/2ページ)

2009.11.22 22:35
このニュースのトピックス地方自治
前原誠司国土交通相が建設中止を表明した八ツ場(やんば)ダム建設事業に関し、ダム予定地の群馬県長野原町などの地元住民らが「ダム建設中止の撤回」を求めて始めた署名が、5万人を突破したことが22日わかった。地元住民を念頭に置いた活動だったが、温泉地などを訪れた観光客なども署名に加わった結果、長野原町では人口の約6400人を大幅に上回る1万人超の署名が集まった。
署名の中心になった、建設推進の立場の住民や温泉旅館組合関係者らでつくる「八ツ場ダム推進吾妻住民協議会」(萩原昭朗会長)では、「地域住民の大半が中止に『NO』を示したといえる」と、意義を強調。署名活動を通じた地元の意向表明以外にも、状況に応じて住民投票や訴訟なども駆使し、国に翻意を促したい考えだ。
協議会は9月の鳩山政権発足直後、前原国交相が中止を打ち出したことを受けて、中止撤回を求める署名活動をスタートさせた。


別の中学でも集団暴行 沖縄・うるま市の男子生徒暴行事件前日に

2009.11.22 23:44
このニュースのトピックス少年犯罪
沖縄県うるま市の中学2年の男子生徒(14)が、同学年の男子生徒8人から暴行され死亡した事件前日の16日、同市内の別の中学に通う女子生徒が数人の女子生徒から暴行を受け、肋骨(ろっこつ)を折るなど1カ月の重傷を負っていたことが22日、沖縄県教育委員会などへの取材で分かった。
うるま署が傷害事件として捜査している。
県教委とうるま市教委は23日、市内の小中学校の校長を集めて臨時会議を開き、人権尊重を教える特別授業や、いじめが起きていないか生徒に確認するアンケートの実施を各校に指示する。


<集団暴行>中2女子生徒が重傷 沖縄県うるま市で

11月22日19時29分配信 毎日新聞
中2男子生徒の集団暴行死事件があった沖縄県うるま市で、別の中学校に在籍する2年生の女子生徒(14)が、上級生の女子生徒ら10人前後から集団暴行を受け、1カ月の重傷を負っていたことが、県警うるま署などへの取材で分かった。女子生徒は目隠しをされた上で暴行を受けたといい、同署は傷害事件として捜査している。

関係者によると、集団暴行死事件の前日の16日夕、女子生徒が同じ中学の3年生女子生徒6人を含む10人前後に呼び出され、公園で目隠しをされ、殴るけるの暴行を受けたという。女子生徒はあばら骨3本と左手首を骨折した。女子生徒は「怖くて学校に行きたくない」と不登校になっているという。【三森輝久】





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