12/01/2009

コメントの取り扱いについて

往復書簡

青柳様。コメントバック有難うございました。
「こっそり」のつもりでコメントさせていただいたので、青柳様のご対応に少し驚きましたが青柳様のお言葉はどれも嬉しいものでした。

まさに20世紀の物理学の巨人、アインシュタインにフォーカスをあてていただいたこともそのひとつです。
人は物理を極めるとそういう言葉を発するようになれるのか?それとも物事を極められる人にその才能が与えられるのか?
アインシュタインの言葉はどの言葉も日常に突き刺さるものがありますね。

それと、青柳様自身の追伸にも
「科学から空想へ、空想から科学へこの循環こそカギ」まさに共感です。
私も、いつの時代も、結局科学の軸は空想であって欲しいと思っています。その昔、「この星は太陽を回っているのかも?」「こうすれば空を飛べるはず?」の、空想がそうであったように。
ビジネスや政治の循環に組み込まれずに

「もしすべての事に意味や役割があるのなら、我々は、この小さな惑星という生命体、共同体の、脳細胞の役割を担って生まれてきたのかも?」
と私も空想しました。でも、私が言うと怪しい雰囲気が漂うのは、まだまだ自分の力不足を感じています。

また機会がありましたら、色々とご教示いただければ幸いです。有難うございました。 知識工学研究所 菅澤

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菅澤さんの書いておられる内容が納得できるものだったので、オープンにしてもかまわないという判断です。

菅澤さんのことはネット上でしか知りません。つまり、バーチャルです。

バーチャル空間で、匿名でなく、名前(たとえ、ペンネームであっても)をオープンにしてある情報なので、掲載しました。

2チャンネルのような匿名の無責任サイトは原則として無視しています。

あと、コメントが入れば、どんな内容でもオープンにすることにしています。

ただし、内容に賛同できないと、コメントをオープンにして終わりです。

匿名のコメントであっても、場合によっては、つまり、内容によっては、対処します。


原則として、このような対処を行っています。

青柳

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