1/28/2010

ラルクとティンカーベル

ラルクって、ビジュアル系とかいうやつでしょ?

アメリカ人の若い子って、すげえっていうか? 18歳だったかな?

暴露すると・・・

みんなで、バリ島に行った・・・

割り勘システムで、僕と衝突・・・


納得しないことは、絶対に曲げない・・・

その一方で、餓鬼っぽいところもある・・・

金遣いが荒い。とにかく、欲しいと思ったら、すぐに買う・・・

でも、カネの計算はしている・・・ 買い物のプロと言えば、プロ・・・

バリ島に行く時、小遣いの予算を決めていた。きっちり、使った。100円以下しか、残さなかった・・・


荷物の多いこと・・・

あと、タンポンでも、何でもかんでも、散らかしっぱなし・・・


ヤンキー娘、笑い


感心するところは、ひとりで、行動できる。

クタビーチは、日本の旅行代理店などは、危険だと言うらしいが・・・

慣れたら、アニカはひとりで、どこでも行っていた・・・

この辺がアメリカ人らしい・・・ 手がかからない、18歳・・・

必要なことだけ世話すれば、後は、手がからない・・・

基本的には、自立している・・・ 働いていないから、経済的には自立していなかったが・・・

人として自立しているので、楽だよ・・・ 手がかからない・・・



ラルカンシェールは知っているよ・・・

何で、すっぱまんが知っているか?

日本人とフィリピーノの愛の子のアニカがラルカンシェールを好きだったから・・・

だから、すっぱまんは、ラルクを知っているんです・・・

摩訶不思議でしょ?

アニカはカリフォルニア大学デービス校を卒業した。

タトゥは?

ピーターパンの精霊、何だっけ?

ティンカーベル

摩訶不思議~~~


餓鬼がティンカーベルを消していた => 人マシン => コピーライツで儲けているマネーゲーマー
つまり、マッチメイカー、ブックメイカーの類いが人マシン
こいつらは、バイ菌だ!!!
ライツとマネーの公正な関係のセキュリティーホールを狙ったドロボーの類いだ!




逆に、人マシンこそ、国際条約違反の可能性がある・・・

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万国著作権条約(ばんこくちょさくけんじょうやく、Universal Copyright Convention : UCC)は、1952年ジュネーヴで採択された、主要な著作権保護条約のうちの一つである。日本は1956年に本条約を批准した。日本における正式名称は「千九百五十二年九月六日にジュネーヴで署名された万国著作権条約」である。
1971年パリで改正が行われ、1977年に改正条約が締結されており、これが最新のものとなっている。こちらの日本における正式名称は「千九百七十一年七月二十四日にパリで改正された万国著作権条約」である。
他の著作権保護条約には、ベルヌ条約TRIPs協定WIPO著作権条約がある。


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ライツの主張はビミョーだよ・・・

当たり前だけど・・・
たとえば、演歌だって、西洋音階・・・ ドレミを盗んでいる・・・
漢字だって、同じ・・・
自身がライツを主張するときに、初めて、ライツのトレードをすべき => 専門家の仕事だろ・・・

キリがないよ・・・
クロスライセンス契約や、ロイヤリティ契約などもある・・・
今の駐日大使のXXXさんが専門家です・・・


あまりにも、細かくライツをチェックすると、結局はクリエイティブが死んで、生産性が落ちてしまう。

本末転倒である。だから、バイ菌がそこを狙ってくる => こいつらがドロボーなの!

生産性を落とすチェックは、自由貿易を阻害する・・・

つまり、スパイウェアの類いです・・・ ウイルス対策ソフト会社は信用できない。

インチキくさい・・・


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