タイトル: ライト・スタッフ宣誓
けじめをつけないと、いつまでたっても、火種が消えない。
けじめをつけないと、いつまでたっても、火種が消えない。
最高裁長官は、カボチャになった。
よって、首相が、チェンジを世界へ向けて、公式に表明すべき。
骨子は、簡単・・・
諸般の事情で、日本国は違憲状態になっていました。
現政権は、憲法順守へと舵を切ります。
急激な方向転換は危険なので、舵を切ることを宣誓し、優先順位をつけて、日本国の国政の健全化、公正化、安定化を図ります。
これくらいのことを世界に向けて、正式に、公表すべき。
そうすれば、自民党なども、その方向性で、再建しやすくなる。
つまり、真正保守三本位制に基づいて、正々堂々と、再建すれば良い。
実力本位、信用本位、実績本位
これをベースにして、独自の政策を立案し、提案・議論していけばよい。
だから、この宣誓は、党利党略を超えて、日本国の方針を述べることです。
他の党が合意しなくてもよい。
民主主義の掟、反対者は必ずいる。
政権第一党、300議席の党として、果たすべき義務です。
青柳洋介 一国民
解説)
今、左舞になっている。
よって、舵を右に切るということ、すなわち、憲法遵守の方向です。
宇宙飛行士の能力は?
ライト・スタッフ
です・・・
アカは危険、左舞・・・ つまり、憲法違反です!
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