2/21/2010

反捕鯨団体へ

ふたつの主張です

1.調査捕鯨の権利は国際的に認められている。合法的である

2.反論は?

調査捕鯨なら、サイエンス的に調査すれば良い。

確かにそうです。

そして、日本国内で、日本人は合法的にクジラを食べている。事実である


3.次回の国際会議で・・・

捕鯨について、議論し、国際的な合意を取るべき


この事実は重要です・・・


先進国の責任は?

バースコントロールの方法を教えなくてはならない。


リソース管理である。

分かっているのか?

食物循環の意味を・・・

当然ながら、あなたも、食われる側です・・・


何に喰われるか?

癌細胞? ウイルス?

化石の重油(火葬)

土の細菌(土葬)

喰われるんだよ、あなたも・・・


食物は循環している・・・

Aoyagi YoSuKe

Creator





外相 反捕鯨団体の取締り要請

2月20日 18時48分
オーストラリアを訪れている岡田外務大臣は、ラッド首相と会談し、オーストラリアなどを拠点に活動している反捕鯨団体「シー・シェパード」について、取締りを強化するよう求めましたが、ラッド首相は法的な根拠がなく、難しいと述べるにとどまりました。
岡田外務大臣は、国会審議の合間を縫ってオーストラリアを訪れており、シドニーでラッド首相と会談しました。この中で、オーストラリアが反対している日本の調査捕鯨について、ラッド首相は「感情的にならず、理性的に話し合って解決していくことが重要だ」と述べました。これに対し、岡田大臣も「この問題が両国関係に影響を与えることがないよう、冷静に話し合っていきたい」と応じました。一方、オーストラリアなどを拠点に、日本の調査捕鯨船への妨害行為を繰り返している反捕鯨団体「シー・シェパード」については、岡田大臣が「安全を脅かす、絶対に許せない行為だ」と述べ、妨害船がオーストラリアに寄港した場合は、適切な対応を取るよう求めました。これに対して、ラッド首相は「暴力的な行為は受け入れられないが、寄港を規制することは法的な根拠がなく難しい」と述べるにとどまりました。岡田大臣はこれに先立って、フォークナー国防相と会談し、安全保障分野での協力をさらに進めるため、ことし前半に外務・防衛の閣僚による会合を東京で開くことを確認しました。

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