2/21/2010

基地問題は?

北澤さんへ

手遅れです・・・



最重要点は?


アメリカも、中国も、上層部は極めて冷静です・・・


よほどのことがない限り、戦争なんかしない・・・


睨みを効かせているだけ、にらめっこです・・・


武人の本懐は、駐屯して、戦わず - 自衛隊




防衛相 来月の調整開始が必要

2月21日 16時34分
北澤防衛大臣は福岡県大野城市で講演し、沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設問題について、5月までに移設先を決めるためには、来月からアメリカ側などと調整を始めることが必要になるという考えを示しました。
この中で北澤防衛大臣は、普天間基地の移設問題について、「今月中に、平野官房長官の下での政府・与党の検討委員会で移設先の案を絞り込んでもらい、3月から地元やアメリカ側とのすり合わせをスタートできるようにすることが、5月中に解決するというスケジュールの中で最も大事なことだ」と述べました。また、北澤大臣は「中国側は、鹿児島、沖縄、それに台湾を結んだ線からアメリカの力を排除しようとしており、そうなれば、アジア太平洋地域の平和と安全は侵されてしまう。それを考えると、沖縄における海兵隊のプレゼンスはきわめて重要だ」と述べ、アメリカ軍の海兵隊が沖縄に駐留する重要性を重ねて強調しました。

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