3/17/2010

BirdMan社について・・・

先は不明だが、、、

情報産業

モノ産業

インフラ

の三つの構造のうち、モノ産業はとりあえず除外する。


シンプル化・・・


情報産業

Honey Company


インフラ

オフミ・カンパニー


オフミ・カンパニーは、たとえば、ライブハウスなど、娯楽系のリアルを対象にする

それと、連動して、Honey Companyがある・・・

こんな感じなのかな?


ダウンロードか、DVDか?

現時点では?

ベテランがCD/DVD => バーブラ・ストライザンドなど

若手がダウンロード => リアーナやGaGaなど

こんな感じですが・・・

そういう意味からしたら、本もそんな感じなのかな?

初めは電子ブックで、実績が出れば紙の本へ・・・


インディーズとメジャー

コンセプトは?


インディーズから、目指せ、ボトムアッパーズ、そして、バリーリンドン・クラブ入り・・・


シナジー効果を視野に入れて、日々創意工夫をしております

当初はよくわからないので、けん制しあうが、知恵を使えば、共生、シナジーがありうる・・・

インディーズとメジャーのせめぎ合い(ボーダー)は意外に面白いのでは?

ボーダーレスになったほうが、かえって、トータル的には活況になる?



一番ホットなスポットは?

メジャー型 -> ホットスポット <- インディーズ型


この近辺のライブハウスの一例で考えると?

文化村オーチャードホール -> クラブクアトロ <- 下北のライブハウス


テレビ局 -> ネットテレビ <- YouTube



提案)


インディーズ系にたとえば、1曲ごとに、iTunesストアを解放する?

これも、ロングテールの考え方・・・

CDやDVDを作らなくても、比較的簡単に販売網へ乗せることが可能・・・

コピーライトや、レベル、クオリティの基準などの問題はあると思うが、とりあえずは、自己責任?

マーケットが拡大するのでは?

Amazonでも、トップ100と、それ以外の売り上げは半々くらいらしい・・・

テールの方の販売網を小さな単位で(たとえば、1曲ごと)で、解放する。

インディーズのように、最初はファンが少なくても、簡単に販売できる・・・


Win-Winじゃないのかな?


MAR 2, 2010


Honey Company - テスト運用

今回は、Art Harbourでもなく、nandemoYA?でもなく、

BirdManのHoney Companyのテスト運用として、やってみるか?

YouTube映像アップのジョブ

ただし、テストです・・・

今、充電開始、使い方も再チェックしなくては・・・





本職じゃないにしても、、、やはり、これだよな?

ジョブの大小の問題ではなく、やらないと始まらない・・・


真正保守三本位制

実力本位 信用本位 実績本位

実力とは、何ですか?
信用とは、何ですか?
実績とは、何ですか?



情報も固定化したら、CDだろうが、DVDだろうが、テープだろうが、ディスク上のデータだろうが、

モノに変わります。記憶媒体はモノです。もちろん、紙もモノ、ディスク上のデータもモノです・・・

物流の仕方が違うだけ。ダウンロードは、ネット経由で保存した時点で、モノに変わる・・・

DVDは運送屋が運ぶ・・・ ダウンロードデータは、通信会社が運ぶ・・・

つまり、モノです・・・

モノの価値とは?

多くの場合、コンテンツです・・・

だよね?

上げ底よりも、びっちり詰まった方がベター

おいしいイチゴの方が良いに決まっている。

おいしさは、コンテンツ・・・


同じです・・・

//////2010年3月3日 ひな祭りパーティー カラード・ジャム Tokyo

ボトル・ビトウィーン・シンガー

ボトルの隙間から、パパ拉致・・・



パパ拉致 - The Fame Monster

















どうも、プロのビデオ屋さんも、撮影するようだ・・・

面白いと思う・・・

映画の予告編=YouTubeで流す・・・

反響があれば、ビデオを販売する。

ビジネスモデルです・・・

今回は単なるテストですが・・・

オープン化した適正競争だと思いますが・・・

どう思いますか?



もしも、正式にビデオの販売などが決定したら、著作権(Jazz)などの話も含まれると思う・・・

これは、専門家のお仕事ですよね?

ビジネスモデルの話です・・・

オープン、フェア、オネスト


こませをまいて、あたり(魚信)がついたら、予算をつける。

初めに、イベントありき、最後に決算ありき・・・


テレビの物販だって、似てんじゃないの?

最初は少量で、あたり(魚信)をつける。

反響が大きければ、量産する・・・

似てんじゃん、笑い


マーケティング連動型広告販売

リスクを少なくする・・・



NHKにも、提案している・・・

公共放送、ファン獲得型・定額視聴料

そしたら、民放も腹を立てない。うまくいかないのをNHKに責任転嫁できない・・・

デジタル放送、B-Casカードで、スイッチ・オン/オフ

これを課金システムと連動するだけ・・・

仕事をしろ~~~


NHKの強みはある。

1. 宣伝がないこと

2. 悪代官・海老さんのアーカイブスがあること

笑い


アーカイブスは資産です。

オンデマンドで、有料で、ダウンロードまたは配信する・・・

NHKの強みです。コンテンツの勝負です・・・


視聴料の納付率は70%

よって、ファン獲得型・公正課金システムでも、70%を確保できるのでは?

無駄な出費が減って、下手したら、70%を超えるかもしれない・・・



経営努力が実らない時だけ、公共放送なので、給料減額の上、国庫の支援を仰ぐ。

同じモデル・・・

初めにイベントありき、最後に決算です・・・



民放は民、よって、広告収入でまかなう

NHKは、半官半民、よって、自助、次に、互助(アーカイブスの有料提供)、経営難(扶助、国庫支援)

三助でいけよ、会長さんへ、総務大臣へ・・・


逆に、黒字が増えれば、ボーナスが増額する・・・

意外と、給料が上がったりして、、、

その代わり、無駄を省く=リストラは必至です・・・


NHKは強いんだよ、とくに、地方など、信用が大きい。

こら、仕事しろ~~~


民放の強みは?

やはり、自由度です・・・

自由の使い方もいろいろありますが・・・


ペンは剣より強し => 民放の方がより先鋭的なペンを使えるはず・・・


民放の方が、よりハイセンス、センシティブなペンを使える・・・



公共性=平均点

自由度=ピンキリ、笑い


だから、1:8:1モデルこそ、公共性、がんばってね?

NHKさんへ・・・


バックについているのは、ドイツの数学者ガウスだから、、、

正規分布=公共性(なおかつ、ガウスは自然界をモデル化した、史上最大の数学者)

信じる者は救われる - キリスト


キリストが出たところで、縁起かつぎです・・・ ご登場、いる河童


BirdMan ao

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