3/19/2010

社主の掟 - 大理

大理(日本国憲法)を忘れて、規則もくそもない・・・

金融システムの大理を司るのは、日本銀行総裁である。

分かった?

だれが責任を取るべきか?

財政システムの大理を司るのは、財務大臣である。

金融はカネを振りだす、財務はカネを使う、税務は年貢である・・・

分かった?

これが、大理である・・・

税務長官はどこにいるんだ? 脱税犯を逮捕せよ・・・

上から処分・・・ 当然である・・・


思い出した、国税庁長官だ、こやつが、税務長官だろ・・・


赤グロ団子・盗賊団の手

なんだ、あの青色申告のシステムは?

あれこそ、お役所仕事、何が書いてあるか、さっぱり分からない・・・


大理を忘れて、枝葉末端ばかりがごちゃごちゃ書いてある。

まるで、税理士の仕事を担保するために、ねつ造した文書である


同様に、裁判員制度、時効撤廃・・・

まるで、司法関係者の仕事を担保するために、ねつ造した制度である・・・


安心、安全な社会とは?

犬やスパイが少なければ少ないほど、よい社会である。

なぜならば、ドロボーが少ないということである・・・ サギが少ないということである・・・


3/19/2010


社主の掟

個人事業主だろうが、大会社の社長だろうが、首相だろうが、最高裁長官だろうが・・・


社主は自分のことは自分で決めなければならない。

社の責任を取らなければならない。

最高責任者の宿命である。最高責任者に対して、だれも、命令や指示を出すことはできないから・・・


だから、上から処分しなければ、何も始まらない。


とくに、社主は自身の処分は、自身で決めなければならない。


以上

社主一同



よって、まずは、首相と最高裁長官が自身の処分をしなければ、何も始まらない。

上から処分・・・

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