3/28/2010

安保条約について

厳密に言えば、自衛隊の存在は違憲である。

そして、安保条約は公開密約である・・・


だが、例外のないルールはない。


現実問題として、当時の日本には独立国としての国防の能力はなかった。


よって、傭兵として、米軍を雇った。

ここまでは、現実問題として、問題なかった。


大問題は、国防問題を国家神道原理主義にすり替えた => 靖国信仰 => 軍神


そして、テロとの戦いを旗印に、イラク国内へ派兵した。


イスラム原理主義・アルカイダなどに宣戦布告した => これこそ、罰当たり




教育基本法、国民投票法などを、300議席の威勢をかって(憲法違反の国家原始(原理、減理)主義、軍神を政治に利用した)、数の論理で、違憲立法した。




そして、憲法を改正して、まやかしを合法化しようと企てた・・・




反逆罪、共謀罪、治安維持法などに抵触する・・・




その陰で、黒いカネを道具にして、国民を操り、1200兆円の大赤字を計上した。




これが現実である。みなさん、ばかされているだけ・・・






















日本の国会議員が「違憲」の「靖国参拝」を強行した。



古に回帰無くして国家再生はあり得ず


小泉首相が、一月六日伊勢神宮に参拝、翌日付産経新聞のコラムでは「日本は神々の国である」と括り、同月十四日には、内外の反発を受けながらも靖国神社に参拝したのは記憶に新しい。





AO




責任を取れ、ドロボー

0 件のコメント:

コメントを投稿