4/02/2010

橋下知事へ


法は論理の体系である、文学ではない




弁護士? 司法試験合格だよね?

だから、頭にくるはず・・・

政治は論、筋が通っていない => 法治システムが、放置システムになっている・・・

日本語があいまいなのではない、まやかし、誤魔化しで、あいまいな表現をしているだけ・・・


法は論理の体系である・・・


小泉は、人切り以蔵、内実は小便小僧

鳩山は、かぼちゃ、判断能力なし。責任転嫁のし放題・・・



基地問題は、外交問題を住民問題にすり替えた => 解決不能

朝鮮学校問題は、国際問題。国の責任。地方が勝手なことをやれば、混乱する。

統一学力テストこそ、トヨタ・ブレーキ問題


最低でも、トヨタの車を運転できる教養を身につけること。基礎学力、基礎体力テスト!

全員が合格ラインの60点を超える => 通り魔などは出ないはず・・・

最低品質保証が、製品保証、製造物責任法。製造物にはばらつきがある。よって、最低線を合格すること・・・


その後は? 

勉強したいひと => 博士コース

柔道をしたい人 => おまわりさんコース

柔道の基本は、受け身である。つまり、専守防衛である!


鬼がけしかけて、餓鬼を喧嘩させる => 蛮族の証、大和の国は蛮族である!!!



グローバルは、スポーツだけじゃない、スポーツは娯楽です・・・


貧困、食料不足、不公正(性差、人種差など・・・)、天気が変、資源は有限、環境問題、、、


グローバルの問題を理解することは、社会人の義務であり、責任である。



グローバルの問題に対して、どのように対処するか、それは、個々の人の問題です・・・


あなたの人生哲学です・・・






ただし書き付きです・・・


私たちは使用人よ - 王政

私たちの、私の取り分は正当よ - ケインズ

資本が払うのは、労働に対する報酬だ - マルクス

商いは神聖です - モネータ&アッラー

三菱には高く売れますよ、ひまわりは - 餓鬼



心得、グローバル共通

国と、家を区別する => 世界は一家(ウソ)

公と、私を区別する => 国際法 > 憲法 > 法律 > 条例 > 会社や学校のルール > 家庭内のルール

議員は立法するのが仕事、

役人は法に従って国民にサービスを提供するのが仕事、

裁判所は法が正しく運用されているかを判断するのが仕事=法の番人

公私を区別して、仕事をしろ~~~




「文科省なんか要らない」 朝鮮学校支援めぐり橋下府知事

2010.4.2 11:36
このニュースのトピックスどこへ行く、橋下府政
大阪府の橋下徹知事は2日、文部科学省が朝鮮学校への就学支援金支給の可否を都道府県に判断させる案を検討していることについて「そんなことになればもう文科省なんか要らない。政治的な指針を出せないなら政権与党の意味がない」と厳しく批判した。
橋下氏は「(政治的な問題を)地方に任せるというのなら、全国学力テストの問題から何から全部こちらに任せてくれればいい。しんどい問題だけ振る」と、学力テストでは都道府県教育委員会の市町村別結果の公表を実施要領で禁止していることを例に、文科省の姿勢を疑問視。
さらに「これは朝鮮学校のカリキュラムの問題なのか。北朝鮮という不法国家と日本国の関係の問題なのか。政治がはっきり方向性、問題点、論点を提示しないと(地方側は)逆に動けない」と、判断を委ねられても都道府県側が混乱する可能性を指摘した。

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