4/18/2010

貧乏神と貧乏エンジェル - 能の世界

福の神が光なら、貧乏神は影である


エンジェルが光なら、貧乏エンジェルは影である・・・


光も影も光である・・・


12/09/2009
能の世界
光も陰も、光である。

能の世界とは、陰影を観ることである。


光も陰もない世界を闇と呼ぶ・・・


【陰・影・蔭・翳】かげ

1.日・月・灯火などの光。

2.光によって、その物のほかにできる、その物の姿。

3.物の姿

4.物の後の、暗いまたは隠れた所。

5.二匁取りの下級女郎。二寸。



光も影も光である - 観阿弥・世阿弥

最後は、止水鏡明



鏡よ、鏡よ、鏡さん・・・


あなたは、だあれ? - Dr.鏡







4/13/2010

仏教(ヒンドゥ)とジャー(ドラゴン)とコスモス(サイエンス)

NeoScience&NeoAge&NeoArtの例


シャングリラの大理は? コスモスでは?


コスモスでは?

太陽と地球と月



天の川銀河の中心から太陽までの距離は約2万8千光年である。地球から太陽までの平均距離は約1億5000万kmである。この平均距離は地球太陽間距離の時間平均と考えても、地球の軌道長半径と考えてもどちらでも差し支えない。なお、正確な値は1億4959万7870 kmで、これを1天文単位 (AU) と定義する。この距離を光が届くのに要する時間は8.3分であるので、8.3光分とも表せる。



地球から太陽までの距離 : 地球から月までの距離 ≒ 400:1
太陽の大きさ(半径または直径) : 月の大きさ(半径または直径) ≒ 400:1
このため、地球から見た太陽と月の
見かけの大きさはほとんど同じになります。
よって、月が太陽をかくす日食が起こることがあります。
日食と月食
太陽-月-地球が一直線上にならんだときに日食が起こります。
※皆既日食の起こる地域では月と太陽の見かけの大きさが同じため太陽は月にかくされて見えなくなります。
太陽-地球-月が一直線上にならんだときに月食が起こります。
※月は地球のカゲになってしまいます。
実際は地球の公転面に対して月の公転面は約5°かたむいているので、新月や満月のたびに日食や月食が起こるわけではありません。




シャングリラの曼荼羅



しゃんぐりらのみつめ・・・


雲南省は? お茶の原産地、葉っぱ、タバコもあるでよ・・・



つまり、雲がある、雨が降る、葉っぱが茂る、燃える浮草 => リーピン

だれが、言ったの? タバコの害?


アメリカインディアンの酋長が吸っていたのがタバコですが・・・


チベット曼陀羅は? コスモスでは?

須弥山の解析


環太平洋火山帯が活発になっているのでは?

地震多発・・・

太平洋プレートなどのローカルな地震ではなくて、環太平洋全体が揺れているのでは?

もしかして、須弥山とは、太平洋のど真ん中にある、海の中の火山だったりして・・・

---Wikipedia

須弥山(しゅみせん、本来の名称は須彌山、サンスクリットSumeru、スメール山)とは古代インド(バラモン教、仏教、ジャイナ教等)の世界観の中で中心にそびえる山である。仏教の世界観では、須弥山をとりまいて七つの金の山と鉄囲山(てっちさん、Cakravāda)があり、その間に八つの海がある。これを九山八海という。
「須弥」とは漢字による音訳で意訳は「妙高」という。

仏教における須弥山世界観



須弥山の概念図

『倶舎論』によれば、風輪の上に水輪、その上に金輪がある。また、その最上層をなす金輪の最上面が大地の底に接する際となっており、これを金輪際(こんりんざい)という。なお、このことが俗に転じて物事の最後の最後までを表して金輪際と言うようになった。

我々が住むのは海水をたたえた金輪に浮かぶ贍部洲(閻浮提、Jambūdvīpa)であり、須弥山中腹には日天と月天がまわっている。須弥山の高さは八万由旬(yojana)といわれ、中腹に四大王天がおり四洲を守る。さらにその上の山頂の忉利(とうり)天には帝釈天が住むという。須弥山の頂上に善見城がありインドラ(帝釈天)が住んでいる。

須弥山には甘露の雨という雨が降っておりそれによって須弥山に住む天たちは空腹を免れる。
なお、シュメールと須弥山(Sumeru)とアンシャルにはそれぞれ類似性が指摘されている(詳しくは阿修羅の項目を参照)

須弥山に例えられる物

カイラス山はチベット仏教で須弥山と同一視され、周囲の山々を菩薩に見立てた天然の曼荼羅とみなし、聖地とする。

日本庭園の須弥山形式 - 中央に突出する岩を須弥山に例える石組。

関連項目

三界
十界(天台宗の場合)
六道
六欲天
天部
兜率天
とう利天(本来の表記は「忉利天」)
四天王
シャチー




【曼荼羅】まんだら

[仏](梵語mandala 輪円具足・道場・壇・本質などと訳す)諸尊の悟りの世界を象徴するものとして、一定の方式に基づいて、諸仏・菩薩および神々を網羅して描いた図。

よくは分からないが、おそらく、ブラフマンの象徴として描いた図だと思われる・・・



曼荼羅は平面図で描いてあるが、原理は?

宇宙の中心があると仮定して、その中心から4次元時空が、調和のとれた形で広がっている。

それを平面図に描いたものだと思われる・・・


チベット曼陀羅


【四界】しかい

1.天界・地界・水界・陽界の総称

2.地・水・火・風。四大。



極楽世界、浄瑠璃世界 => ヒンドゥ、仏教


桃源郷、シャングリラ => ドラゴンシステム


楽園、パラダイス => キリスト教


不可思議世界、カルディ => イスラム世界


(出典)






ユングの曼荼羅(まんだら)について [人間科学]

C.G.ユング(カール・グスタフ・ユング)は、1875年7月26日にスイス北部のケスヴィルに生まれた。
父親はプロテスタント教会の牧師で、言語学の学位を持っており、父方の祖父はスイスのバーゼル
大学医学部教授(後の総長)であった。母親は、父親が牧師長であり、一族に霊能者を多数もつ
家系の出身であった。
このような家系の中で育ったユングが、第一次世界大戦中にスイスに逃れてきた外国人の兵士たち
の収容所に軍医として勤務した際に、なぜだか毎日ある円形の絵を描くようになった。
後にこれが、東洋の仏教の曼荼羅(まんだら)と極めて良く似たものであることにユングは気付いて
大変驚くことになる。
ユングの描いた曼荼羅(まんだら)を掲載する。
///神秘をもたらすもの - ポセイドン

21st. Century Hellenism

21世紀のヘレニズム

The Greatest Illusions

偉大なる幻想


Amalgamate Different Cultures to Create NeoCulture

異文化をアマルガメイトして、ネオカルチャーを創造する


KamiHitoHe AO

かみひとへ、あお


Neptune(海王星) 【ロ神】海洋の神 【ギ神】Poseidonに相当 【HOLST】神秘をもたらすもの


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