5/24/2010

日中韓経済サミット

日中韓はドラゴンシステムがベース

アジアには、

ヒンドゥ・仏教系のブラフマンシステム

イスラム系のアッラーシステムがある


アジアの周辺をキリスト系のゴッドシステムが包囲している・・・


共通コンセプトこそ、サイエンス系のコスモスシステムである・・・


文明・文化ベースのインフラがあり、共通コンセプトがサイエンス系である・・・


日中韓ドラゴンシステムのけん引役は中国である・・・

これは、胃袋、頭脳の数が圧倒的に多いことがキーである・・・


中国は否定的な見解?だったようだが、鉄道の再開発は必至である・・・

温暖化問題、電力ベースの鉄道が幹線、そこから、高速道や、地域道、生活道が情報・交通・物流ネットを構成する。そして、空からトップダウンに空路、海からボトムアップに海路がある・・・


レールの幅などが異なるので、インターナショナル鉄道の開発には困難が伴うようだ・・・

よって、国境で、連絡(インターフェイス)するような情報・交通・物流ネットを構築する・・・


注)インターフェイスは、字のごとく、顔合わせであると考えればよい・・・


顔合わせには、共通言語が必要、つまり、システムの差を埋めなければならない。


関所というより、オープン系のインターフェイスこそ、自由貿易のキーである・・・


Aoyagi YoSuKe

Creator


なお、


フォーブスで上位を占める銀行は、エコシステムのインフラであり、クレジット情報を処理する金融システムという捉え方が重要である・・・

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