5/09/2010

電子立国?

結論は?




日本では黒字化はムリという判断です・・・




日本に残された時間は少ない - クラウス・シュワブ


時間切れです - 個人事業主

というか、いまだに、凍結。時効の延長など、逆回転している、手の施しようがない・・・





韓国に仕事を探しに行く理由は?

韓国の方が民主化が進んでいる。

評価も日本よりは公正である。

責任者がきちんと責任を取る。責任の取り方が良いか悪いかは別だが・・・

李大統領は、国民の不信に対して、私財を国庫へ返納。マンションをひとつだけ保有するのみ

ノムヒョンさんは、一族が闇金に手を出した。黙って、投身自殺して、韓国的な責任の取り方をした・・・


トップがきちんと責任を取る => 仕事がしやすい・・・

理由はあります、当たり前、個人事業主だから・・・


このくだらない調査に、6年を要した。つまり、閉鎖社会、不公正、タテマエばかりで、中身がない・・・

ほら吹き、まやかし、インチキの国・・・









箱モノ、ハードウェアに偏向すると、立国できない


システム設計、ソフトウェア開発、コンテンツ開発こそ、リーダーのお仕事


量産は新興国や、途上国にて・・・


モノづくりの最重要ポイントは? 設計です


日本は量産工場モデルで、アメリカへ追いついた、80年代


土地ころがしというマネーゲームに奔走して、バブルがはじけた・・・


その状態を放置し続けて、大赤字・・・


とにかく、国の法治システム、金融システム、信用保証制度、資格制度、経済モデルなど、新たなビジネスモデルを創成しなければ、先進国として機能しない・・・


過去は結果、変えられない、今は刹那、生きている、未来は創造、新しく創る・・・


創造に、お手本はありません => R&D型社会へ、ソフトウェア型社会へ・・・


根幹を治さなければ、焼け石に水、赤字体質は変わらない => 日本沈没は目前に迫っている



電子という言葉こそ、ハードウェア指向を象徴している・・・

立国という言葉が国策臭い、古臭い


ビジネスモデル創成

システム設計ワーキンググループ

マーケット開拓ストラテジー研究


言葉はまじない、言葉を見たら、すぐに分かる。


電子立国は、お父さんの倒産列島です・・・


そして、注意すべきは?


看板倒れ・・・


ベンチャービジネス支援 => 中層企業のオヤジの資金繰り

ひでえ~~~

信用保証協会 => 赤い糸を手繰る窃盗団

ひで~~~


M&Aはマージャー&アクイジション

中身を見ていない・・・

シリコンバーレー、新技術開発がベンチャー企業

技術は高く売れる・・・


例)

YouTube

20代の若者三人で開発した。仕組みの開発である・・・

Googleは、1000億円で、そのシステム&ソフトウェア技術を買った。

その時点では、YouTubeは利益ゼロ、だが、Googleの評価能力は高い・・・

三人のエンジニアの山分けは? 400億円、400億円、200億円だった・・・


恥を知れ、筋肉サル軍団、まるで、兵隊と慰安婦ばかり、そして、羊のマニュアル人間ばかり・・・


お行儀よくしつけられた家畜の群れである・・・



見ろ、リーダーシップが欠如している。後ろ向き

韓国や中国を見ている・・・ あほか?

日本は昔は、アメリカを見ていた・・・

そして、量産システム、低賃金で追いついた。

そこで、バブルが崩壊 => 後ろ向きになって、新興国や、途上国の非難ばかり・・・

始末の悪いことに、北朝鮮と喧嘩して、その本質を暴露した。


日本とは? 北朝鮮レベルの国である・・・

レベルが同じ => 喧嘩する


レベルが上 => 指導する


これが、日本の正体だ!!!





5月8日 20時50分

世界のIT市場で苦戦している日本が、再び“電子立国”として巻き返しを図るためにはどうすればよいのかを考えるシンポジウムが東京で開かれ、単純な成果では世界市場と戦えなくなっており、分野の垣根を越えて新しいサービスを開拓すべきだなどとする意見が出されました。

電子情報通信学会が開いたシンポジウムには、大学や企業、行政の関係者およそ300人が集まりました。はじめに学会の会長を務める慶応大学の青山友紀教授が「かつて電子立国として世界でも際だっていた日本が今、著しく下降線をたどっている。韓国や中国の追い上げが激しいなか、日本は生き残れるのか重大な懸念を抱いている」と問題提起しました。メモリーやDVDなどのIT分野は、かつて日本が世界をリードしていましたが、国際競争力は年々低下しており、世界的に権威のある経済団体の評価で、ことしは21位にまで下がっています。討論会では、新しい技術を開発するという単純な成果では競争力が一過性に終わり、もはや世界市場で戦えなくなっているという指摘が出されました。そのうえで、さまざまな分野の人たちと積極的に交流できる人材を育成し、分野の垣根を越えて客の目線で新しいサービスを開拓すべきだなどとする意見が出されました。

0 件のコメント:

コメントを投稿