出版社へ、企画を提出 => 挨拶以外のまともな返事が返ってきたことがない
こいつら、仕事してんのかな? してなかった・・・
結局、〆は、村上春樹の『1Q84』だった・・・
ブックメイカーの作品だった。輪転機が回って、紙とインクを大量消費した・・・
東京信用保証協会
無担保・無保証人小額事業資金融資
最後の最後で、東京信用保証協会のチェックは?
「事業のことは分かりません。人脈はありますか?」
信用保証協会を逆信用チェックしたら、不適格になる、笑えるような、笑えない話・・・
仕事をしていない
東京法務局国籍係
おばちゃんじゃ分からないので、国籍係長が出てきた
係長の言わんとすることが理解できなかった・・・
国籍って何ですか?
え、分かりません - 国籍係長
仕事をしていない・・・
高見山は日本人である、日本国籍である、よって、アメリカ人でも、ハワイ人でもない・・・
つまり、国籍とは? 国がその人が何人かを登録している帳簿の記録である・・・
こちらから、問い合わせ、まともな答えだったら、それは認めますが・・・
時間が過ぎるだけで、無意味な返事ばかり => 日本って、一体なんだろう?
だんだんと、分かってきた・・・
赤グロ団子の信用保証で、無意味な空港、ダム、道路などを造って、G7の最悪の赤字・・・ 1200兆円余りを計上していた。
なおかつ、ホワイトカラーの生産性は、OECD30か国中、20位、ギリシャが21位
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