6/25/2010

出版社とは?

御用学者の群れ、御用出版社とはトレードしない、当たり前、ムダだから・・・




広義のパブリッシャーである。

情報産業コンテンツ系である・・・

情報処理ツールを使えない、つまり、メールによる投稿も受け付けられないような出版社はトレード対象ではない。

勘違いしている族や界

あなた方は、裏千家でもなければ、池坊でもない・・・


日本は経済大国、グローバルを牽引することこそ、先進国の出版社の仕事である。


ノーベル経済学賞の学者がブッシュ政権の政策を批判した・・・



世界を不幸にするアメリカの戦争経済 イラク戦費3兆ドルの衝撃 (ハードカバー)

ジョセフ・E・スティグリッツ (著), リンダ・ビルムズ (著), 楡井 浩一 (翻訳) 
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)





内容紹介

ブッシュ政権はひた隠そうとしているが、イラク戦争にかかったコストは恐ろしいほどの額であり、教授の計算によると3兆ドル(!)にのぼるという。
この巨大な額が、アメリカ経済や世界経済に影響をあたえないわけがない。この戦費は政府が払いたくない、払えないものであり、それは巡り巡って、ひとりひとりの国民の肩にのしかかっていくのだ。
戦争は決して経済に貢献しない。このシステムをグローバルに解明していく。さらに、特別章として、金利に対する教授の考え方や、サブプライム問題に対する所見の発言も付いている。
衰退するアメリカ経済、混迷を深める世界経済のからくりと、先行きを知るための必読の1冊。

内容(「BOOK」データベースより)

イラク戦争におけるアメリカの出費は、12年にわたったベトナム戦争をすでに上回り、負傷兵の治療費や退役軍人の手当てなどを考慮すると、少なくとも3兆ドルにのぼる。しかし、戦況は混沌としたままで、復興の道は見えない―。この実りなき戦争に費やされた膨大な経費は、アメリカ経済、そして世界経済にいかなる衝撃をあたえているのか?ブッシュ政権によるコスト隠蔽操作をあばき、戦争という巨大ビジネスが引き起こす負の連鎖を看破する。ノーベル賞経済学者スティグリッツの衝撃作。

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