7/28/2010

ロスはメルローズ

NYはウイリアムズバーグ?

都市の流行発信源?


トーキョーは? 渋谷・原宿?


お借りします・・・

http://ameblo.jp/lcdd0902/entry-10454074430.html



2010年02月08日(月) 23時36分39秒

ロスの思い出~メルローズ編~

テーマ:ブログ
次にメルローズという洋服屋さんが道路の両側にたくさん並んでいる場所へワンピースジーンズ

古着が多かったので、男の子たちの買い物を見つつ、アクセサリーを買いました指輪

☆ゆりなのお買い物日記☆-20100208172710.jpg
でっかいピアス×2とくまさんのネックレスラブラブ

☆ゆりなのお買い物日記☆-20100208172806.jpg
日本でも探していたお花付きのネックレスとビジュー付きの太めカチューシャキラキラ

いい買い物した~ドキドキ

そして最後の最後に超好みなワンピースと出会いましたニコニコ

☆ゆりなのお買い物日記☆-20100208173104.jpg
これを買うひとつ前のお店で同じような真っ白ワンピースを見つけてレジまで持って行ったのですが、なんだか肩ひもの部分が汚れているような気がして買うのやめていたのですがま口財布

そして道を歩いていたらお店の中のこのワンピースが目に入りひらめき電球一目惚れですラブラブ!

みんなを止めてしまいましたがガーンとっても嬉しい買い物でしたドキドキ


クローバーつづくクローバー




special
絶対に見逃せない!ニューヨークの注目エリア
Special02 - Williamsburg(ウイリアムズバーグ)
Brooklyn Industries(ブルックリン・インダストリーズ)/Beacon’s closet(ビーコンズ・クローゼット)
2008/8/31
☆ウイリアムズバーグって?
イーストリバーを越えてブルックリンへ。ブルックリンの最初の『Bedford Ave.』駅を降りた所にあるウイリアムズバーグは、家賃の高騰と共に、ソーホーやチェルシーから若きアーティストやデザイナーが移り住み、マンハッタンとは一線を画す、ゆっくりとした空気が流れるエリアです。通り一帯には、個人経営のおしゃれな洋服屋やカフェが建ち並び、地元の人が行き交います。
そんなウイリアムズバーグのもうひとつの特徴は、地の利を生かした店の広さ。マンハッタンでは到底考えられないような、だだっ広い敷地面積を持つ個性的なレストランやバー、古着屋、レコード店などが集まっており、ゆったりしたスペースで、誰もが気楽な1日を楽しめるのです。
★メイド・イン・ブルックリンの定番カジュアル
Brooklyn Industries(ブルックリン・インダストリーズ)
街中でよく見かける、ニューヨークのビル郡がロゴになった『ブルックリン・インダストリーズ』のバッグ。ニューヨーカーのカジュアル・クローズの定番として、ブルックリン5店舗、マンハッタンに3店舗を構えるブルックリン生まれの人気ブランドです。頑丈な作りのメッセンジャーバッグやPCバッグをはじめ、メンズ&レディース、そしてキッズウエア、アクセサリーと豊富なアイテムがそろい、気取らないカジュアルを楽しめます。おススメは、いろいろなデザインがそろった各種デザインTシャツ。大々的に“Made in Brooklyn”とプリントされたものもあり、気取らない、本物のニューヨークの香り漂うTシャツは、日本へのお土産としても喜ばれそうなアイテムです。
★巨大古着倉庫で自分だけのお宝を見つける
Beacon’s closet(ビーコンズ・クローゼット)
お宝の眠る古着屋さんとしてオープンから今年で11年、地元の若者はもちろんのこと、わざわざマンハッタンからも観光客が訪れるほどの人気ぶり。体育館ほどの広さがある巨大倉庫には、古着が所狭しと並べられ一瞬めまいがしそうですが、アイテムは色別や小物別に並べられているので、お目当てのものがあれば、その陳列に直行すればOK。古着のほかにも、タグがついたままの新品もたまに見かけ、どれもこれもすべてチープ。おしゃれな女の子たちが、あれもこれもと手にとっている様子が納得できます。奥には試着室、左奥は洋服の売買カウンターがあります。古着を売りたい場合は、身分証明書をお忘れなく。
        « 前の記事を読む         次の記事を読む »
■掲載されている情報は、予告無く変更されることがありますのでご了承下さい。(2008年8月時現在取材)

0 件のコメント:

コメントを投稿