8/26/2010

選択の余地はない

時間切れ、いつまで、やってんの? 内乱・・・ それよりも、仕事をしろ!!!




小沢さんは、自民党の分派

だから、後処理は、小沢さんしかできない


菅さんは、市民運動派、アメリカのオバマなどと似ている


菅首相、小沢幹事長


これしかない、役割、責任分担


海外での事件、事故


日本でも、十分に起きている、どっちが、安全で、危険か不明


自殺は30000人、通り魔、殺人など、日常茶飯事・・・ 交通事故も・・・


バリ島で殺害された => ただの強盗

ネパールで墜落 => ただの事故(日本だって、セスナが墜落・・・)


国内は安全神話 => 大法螺


逆に、

夢のエベレストの麓で、墜落死 => 極楽行き

無免許、暴走族、事故死 => 地獄行き


天は、見ている、悪党は地獄行き!!!




バリ島邦人女性殺害で禁固20年

8月25日 18時21分 動画あり
去年12月、インドネシアのバリ島で日本人女性が自宅で殺害された事件で、地元の裁判所は、殺人などの罪に問われたインドネシア人の男に「残酷な犯罪で、バリ島を訪れる観光客にも悪い印象を与えた」などとして、禁固20年の判決を言い渡しました。
この事件は、去年12月26日、バリ島南部のクタ地区で、日本人女性の島田裕美さん(当時41歳)が自宅で腹を数か所刺され、死亡しているのが見つかったものです。地元の検察は、近くの建設工事現場で働いていた作業員の男2人が、島田さんを乱暴しようとした際、抵抗されたため、刃物で殺害したとして殺人などの罪で起訴していました。バリ島のデンパサール地方裁判所は、25日、検察側の主張を全面的に認めたうえで、主犯格のマワルディ被告(31)に対して、「残酷な犯罪で、バリ島を訪れる観光客にも非常に悪い印象を与えた」として求刑どおり禁固20年の判決を言い渡しました。観光地として知られるバリ島では、去年9月にも、観光にきていた日本人女性が殺害される事件が起きていて、デンパサールの日本総領事館は、現地にいる日本人に対して、目立った行動は控えるよう呼びかけています。

政府が調査委を設置 ネパール航空機墜落

< 2010年8月25日 20:00 >
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ネパールで24日、日本人大学生を含む14人が死亡した航空機の墜落事故で、ネパール政府は専門家による調査委員会を設置し、原因の究明に当たることにしている。
死亡した大学生・林悠貴さん(19)は、エベレストのふもとの町へ行こうとしていたが、悪天候で足止めされ、首都・カトマンズに約1週間滞在していた。24日は8日ぶりにエレベストのふもとの町への航空機が飛ぶことになり、「夢だった」と話していた“エベレスト行き”がようやく実現しかけた矢先の悲劇に、宿泊していた宿のオーナーが「4年間アルバイトをして旅行資金をためたと話していた。『また飛行機が飛ばないかもしれないから、部屋は残しておいてくれ』と言っていたのに」と話すなど、関係者もショックを受けている。
犠牲者の遺体は24日から25日にかけてカトマンズに運ばれ、ネパール政府や日本大使館などが身元の確認を急いでいる。墜落の原因については、悪天候の影響が指摘されている。地元の人の話では、ここ1週間はヒマラヤ方面への旅客便は欠航していたという。


すぐに、電波塔の法螺に、騙される・・・

安全神話? 国内はドロボーの巣です・・・

電波塔はタテマエを放送する、内実は逆です・・・

逆こそ、真なり - 鬼が島


ビジネスじゃない、鷺です




お役所がサギにあった

それだけの話・・・

社会保険庁の職員と同じ


自分たちのデータはきっちり入力、国民のデータはずさん管理




お役人、税金は仕事をせずとも、入ってくる。




人のカネは、無関係 - 自己中


その成果は?


官の金庫 1200兆円の赤字 警備は桜田門

民の金庫 1400兆円の黒字 警備はSECOM


官民一体となって、税金ドロボー


この鷺は、可愛い鷺、大した悪玉ではない、笑い


大体さ、お役所が路上生活者を放置していることも、問題じゃないの?


逆に、路上生活が好きな人には、路上生活をさせればよい・・・

変なサギは、実は、お役人じゃないの?

いわゆる、行政サービスのサボタージュ、給料ドロボー詐欺


本当のサギは、だれだ? どこのドイツだ?



犯人が分からなくなった時は?

キャッシュフローを追え - ハーバードMBA


発見~~~、簡単・・・ こいつだよ、サギは・・・

官の金庫 1200兆円の赤字 警備は桜田門

民の金庫 1400兆円の黒字 警備はSECOM


官民一体となって、税金ドロボー

なんだ、実は、おまわりと警備会社が、税金ドロボーに手を貸していた、笑い


ドロボーほう助罪、で逮捕せよ - 皇宮警察



8月25日 18時12分

大阪の不動産会社の社長が、知り合いの男に路上生活者を装わせて、大阪市から生活保護を不正に受給させていたとして詐欺の疑いで逮捕されました。社長は逮捕容疑を否認しているということです。警察は、社長が100人以上の路上生活者などを会社関係の住宅に住まわせ、生活保護費を吸い上げる、いわゆる「貧困ビジネス」を行っていたものとみて調べています。

逮捕されたのは、大阪・天王寺区の不動産会社、「家のはしら」の社長で、韓国籍のキム・テヨル容疑者(57)と、知り合いの柳澤信一容疑者(62)です。警察の調べによりますと、キム社長は、去年9月、柳澤容疑者に路上生活者を装わせて大阪市に生活保護を申請させ、およそ40万円の生活保護費をだまし取ったとして詐欺の疑いが持たれています。キム社長は、実際にはおよそ1000万円の貯金があった柳澤容疑者を、会社が所有するマンションに住まわせ、生活保護費から家賃を受け取っていたということです。警察の調べに対し、キム社長は「まったく身に覚えがない」と否認し、柳澤容疑者は容疑を認めているということです。警察は、キム社長が、これまでに100人以上の路上生活者などを会社が関係する住宅に住まわせ、生活保護費を家賃などの名目で吸い上げる、いわゆる「貧困ビジネス」を行っていたとみて調べています。

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