9/03/2010

結論は?

黒船が来航

開国

文明開化(形だけ)

そして、戦争

最後は、敗戦

そして、民主主義(形だけ、中身は戦前と変わらず、米の傀儡政権)

アメリカの傘の下で、資本主義国の工場として、機能した


だが、限界が来た、最後は、土地ころがしマネーゲーム、金融経済が破たん


元来が傀儡のインチキシステム、つまり、レベルの低いバビロンシステム

その体制を20年間続けた・・・


そして、グローバルの流れが変わった、アメリカがチェンジした


その大きな原因は、産業革命以来の経済モデルが限界を迎えた
(ローマクラブの成長の限界)


このモデルチェンジは、先進国の問題だけでなく、全世界の問題である


この潮流と大きく乖離をしているのが、いまの日本


もはや、体制を正常化する時間は無くなった・・・


個々人が選ぶしかない・・・ 自身のことは自身で決めるしかない


なぜなら、主権は国民にある、人権とは個人の権利である・・・


憲法に従って、個々人が行動するしかない・・・


そして、国際問題に関しては、国際法に従うしかない・・・


これだけじゃないの・・・ 他に述べようがない・・・


AO

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