9/26/2010

モロッコ料理ご招待 - BSフジ

これは、外交であり、社交である

社交の後は? 実務である

稼げ - アッラー


目には目、歯には歯 - 掟


食ったら、最後、稼げ - アッラー


ジャマエル・フナ広場は、公開処刑場である - モロッコのスルタン


ところで、クゥトビア・ムスクですか?


あれは、一体、何の塔だろうか?


やっと、疑問が解決した・・・

これじゃなくて・・・ 



http://worldheritage.travel.yahoo.co.jp/detail.html?wc=1418



マラケシュは、モロッコの中南部にあるモロッコ第2の都市で、マラケシュ州の州都。1070年頃に、西サハラに興ったベルベル人のムラービト朝のユースフ・イブン・ターシュフィーンが建都、スペイン征服を機に、サハラ砂漠を横断する隊商の拠点となるオアシス都市として発展した。12世紀のムワッヒド朝も王都として市街地を拡大し、マラケシュのシンボルともいえる67mのモザイク装飾が美しいミナレット(塔)のあるクトゥビーヤ・モスクなどを建設した。また、マラケシュは、サハラ砂漠を横断する隊商路の北の基点として交易だけではなく、マグレブ地方のイスラム文化、学問の中心地としても繁栄した。マラケシュは、メディナと呼ばれる旧市街と、フランス人によって建設された新市街とに二分される。マラケシュのメディナは、城壁に囲まれた内側にあり、迷路のような狭い路地が印象的で、スーク(市場)がひしめいている。かつては、公開死刑場であった中心部のジャマ・エル・フナ広場には、数多くの屋台が立ち並び、内外からの大勢の人の熱気にあふれ賑わっている。1999年には、第23回世界遺産委員会が、ここマラケシュで開催された。




おそらく、これです・・・



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