この間、NHKに出ていた、映画監督も八尾の出身だった
この監督の顔、知り合いのSに似ていた
Sも映画学校か、写真学校かを卒業して、ぷらぷらしていた・・・
一度、高尾の会社に荷物を届けに来ていて、偶然に出会ったことがある
バイトしてたんだろう・・・
今は、アパート経営だ、歳は60歳過ぎ、最近、若い女と結婚して、子供ができた
下北で、乳母車を押していて、驚いた、笑い
彼は、たしか、本を1冊、自費出版した、映画化されるといううわさもあったが、立ち消えになったようだ
大昔の話だが・・・
たしか、XXの少年、新宿の少年?
タイトルは、定かではない・・・ 自伝のようだった・・・
こいつは、こっち系のお仲間だから、きっと、写真学校だろう・・・
学生時代、横須賀・どぶ板のキャバレー跡地で展覧会をやっていた
おそらく、この写真集になった?
『絶唱・横須賀ストーリー』1978年、写真通信社
---Wiki
石内 都(いしうち みやこ、1947年3月27日 - )は、日本の写真家。 群馬県新田郡生まれ、横須賀市で育つ。多摩美術大学デザイン科染織デザイン専攻中退。1978年、第4回木村伊兵衛賞受賞。 楢橋朝子とともに写真雑誌『main≪マン≫』を創刊。
ニューヨーク近代美術館に作品が収蔵されている。
主な写真集 [編集]
- 『絶唱・横須賀ストーリー』1978年、写真通信社
- 『APARTMENT』1979年、写真通信社
- 『連夜の街』1981年、アサヒソノラマ
- 『水道橋・東京歯科大学』1981年、一世出版
- 『1・9・4・7』1990年、 I.P.C.
- 『モノクローム』1993年、筑摩書房
- 『1906・to the skin』1994年、河出書房新社 - 大野一雄
- 『手・足・肉・体』1995年、筑摩書房 - 文・伊藤比呂美
- 『さわるChromosome XY』1995年、新潮社
- 『YOKOSUKA AGAIN 1980-1990』1998年、蒼穹舎
- 『キズアト』2005年、日本文教出版
- 『マザーズ2000‐2005未来の刻印』2005年、淡交社
- 『CLUB&COURTS YOKOSUKA YOKOHAMA』2007年、Ricochet
- 『INNOCENCE』2007年、赤々舎
- 『ひろしま』2008年、集英社
映画監督 三池崇史
マーケットが一挙にグルーバル化します、外貨を稼いでね? - エリザベス女王
男爵を授けます、笑い
パブリック・シアター系は? いわゆる、映画館
ホーム・シアター系は? いわゆる、ダウンロード
映画の情報はサービスである - 三池
サービスでも、エンターテインメントでも、ホラーでも・・・
顧客の満足こそ、商品である - 生産と消費の関係
ですよね?
プライスと満足度がリーズナブル - 商いの鉄則
お互いに、儲かる、笑い
だから、勝ち負けでなく、意図的な引き分けが一番難しい - チェスの王者
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