10/03/2010

八尾

自衛隊ヘリ、墜落

この間、NHKに出ていた、映画監督も八尾の出身だった

この監督の顔、知り合いのSに似ていた

Sも映画学校か、写真学校かを卒業して、ぷらぷらしていた・・・

一度、高尾の会社に荷物を届けに来ていて、偶然に出会ったことがある

バイトしてたんだろう・・・

今は、アパート経営だ、歳は60歳過ぎ、最近、若い女と結婚して、子供ができた

下北で、乳母車を押していて、驚いた、笑い


彼は、たしか、本を1冊、自費出版した、映画化されるといううわさもあったが、立ち消えになったようだ

大昔の話だが・・・


たしか、XXの少年、新宿の少年?

タイトルは、定かではない・・・ 自伝のようだった・・・

こいつは、こっち系のお仲間だから、きっと、写真学校だろう・・・


学生時代、横須賀・どぶ板のキャバレー跡地で展覧会をやっていた

おそらく、この写真集になった?

『絶唱・横須賀ストーリー』1978年、写真通信社

---Wiki

石内 都(いしうち みやこ、1947年3月27日 - )は、日本写真家。 群馬県新田郡生まれ、横須賀市で育つ。多摩美術大学デザイン科染織デザイン専攻中退。1978年、第4回木村伊兵衛賞受賞。 楢橋朝子とともに写真雑誌『main≪マン≫』を創刊。
1994年、グッゲンハイム美術館での「戦後日本の前衛美術」展に招待された。ヴェネツィア・ビエンナーレ2005年日本代表。2009年毎日芸術賞受賞。
ニューヨーク近代美術館に作品が収蔵されている。

主な写真集 [編集]

  • 『絶唱・横須賀ストーリー』1978年、写真通信社
  • 『APARTMENT』1979年、写真通信社
  • 『連夜の街』1981年、アサヒソノラマ
  • 水道橋東京歯科大学』1981年、一世出版
  • 『1・9・4・7』1990年、 I.P.C.
  • 『モノクローム』1993年、筑摩書房
  • 『1906・to the skin』1994年、河出書房新社 - 大野一雄
  • 『手・足・肉・体』1995年、筑摩書房 - 文・伊藤比呂美
  • 『さわるChromosome XY』1995年、新潮社
  • 『YOKOSUKA AGAIN 1980-1990』1998年、蒼穹舎
  • 『キズアト』2005年、日本文教出版
  • 『マザーズ2000‐2005未来の刻印』2005年、淡交社
  • 『CLUB&COURTS YOKOSUKA YOKOHAMA』2007年、Ricochet
  • 『INNOCENCE』2007年、赤々舎
  • 『ひろしま』2008年、集英社



映画監督 三池崇史
マーケットが一挙にグルーバル化します、外貨を稼いでね? - エリザベス女王

男爵を授けます、笑い

パブリック・シアター系は? いわゆる、映画館

ホーム・シアター系は? いわゆる、ダウンロード


映画の情報はサービスである - 三池

サービスでも、エンターテインメントでも、ホラーでも・・・

顧客の満足こそ、商品である - 生産と消費の関係

ですよね?

プライスと満足度がリーズナブル - 商いの鉄則

お互いに、儲かる、笑い

だから、勝ち負けでなく、意図的な引き分けが一番難しい - チェスの王者






みいけ たかし
三池 崇史
生年月日1960年8月24日(50歳)
出生地日本の旗 日本 大阪府八尾市
職業映画監督
ジャンルコメディホラー、バイオレンス
活動期間1991年 -
主な作品
オーディション』(2000年)
殺し屋1』(2001年)
着信アリ』(2004年)
ゼブラーマン』(2004年)
クローズZERO』(2007年)
ヤッターマン』(2009年)
クローズZEROⅡ』(2009年)

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