10/26/2010

バカか!

土建屋は、外国に、山ほど仕事が待っている


海とも山とも分からない仕事はおしまい




行け~~~



観光とは?


食 > 衣・娯楽 > 住

娯楽の一種です・・・

だから、観光貿易は、損益なし、引き分けがベスト

人流(脳力) > 情報流(知力) > 物流(体力) > 金流(インフラ、血液)

外国から日本へ観光に来る人(収入) <- 交流 -> 日本から海外へ観光に行く人(支出)


観光貿易の収支は、ゼロ

人が動くことで、マネーも動く、そして、腹を満たして、脳を刺激して、清算したら、収支がゼロ


娯楽に使うマネーは、遊び金、収支がゼロがベストです


それで、経済が潤う、摩訶不思議~~~


貿易均衡 => 人流が経済を潤す






八ッ場ダム 建設計画の推進を

10月25日 23時19分 twitterでつぶやく
民主党が建設中止の方針を打ち出し、本体工事が中断されている群馬県の「八ッ場ダム」をめぐり、25日、流域の1都5県の知事らが、馬淵国土交通大臣が就任後初めて合同で現地を訪れ、当初の予定どおり、建設計画を進めることをあらためて国に申し入れることで一致しました。
群馬県長野原町の八ッ場ダムは、洪水対策などを目的に国が総事業費4600億円をかけて整備を進めてきましたが、去年、政権に就いた民主党が建設中止の方針を打ち出したため、現在、本体工事が中断されたままになっています。25日は、建設続行を求める石原東京都知事をはじめ流域の1都5県の知事らが現地を訪れ、あらためて工事現場などを視察しました。続いて意見交換会が行われ、知事側からは、国がダムの必要性についてあらためて検証している作業を急がせるべきだなどといった意見が出されました。そして、八ッ場ダムを当初の計画どおり、平成27年度じゅうに完成させることや、ダム建設に伴い住居を移転する方向で準備を進めていた住民らに対する生活再建を急ぐことなどを国に対してあらためて申し入れることで一致し、近く馬淵国土交通大臣に共同声明として手渡すことになりました。一方、馬淵国土交通大臣は、今月22日の会見で、ダムの必要性について検証するため、まずは八ッ場ダム建設の根拠としてきた洪水の際に流れる利根川の水量を計算し直す考えを示しており、結果しだいで、建設計画そのものの是非があらためて問われることも考えられます。これについて群馬県の大澤知事は「なぜ今ごろ、そのようなことをするのか」などと不快感を示し、あらためてダム事業の継続を訴えました。

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